日本とは違う、欧米式の考え方でスコアが良くなるって本当!? ゴルファーならぜひ読んでおきたい『超簡単! 欧米流アプローチ&パットで90切り』発売

アプローチの典型的ミスである「ザックリ」「トップ」。パッティングの苦いミス「3パット」を激減させるには、理論的で簡単な「欧米流」のやり方がいちばん!

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、2019年2月22日(金)に『超簡単! 欧米流アプローチ&パットで90切り』を発売いたしました。​ゴルフのスコアメイクに重要なグリーン周りからのアプローチとパッティングにおいて、アメリカやヨーロッパで行われている理論的でわかりやすいやり方を取り入れることでミスが減り、日本のアマチュアゴルファーたちがスコア90切りを狙えるようになる本です。

■グリーン周りから確実に3打であがり、スコア90が切れるようになる
グリーン周りからグリーン上を狙ってボールを打つアプローチと、グリーン上でカップにボールを入れにいくパッティング。ゴルフではこの「アプローチ」と「パッティング」の出来が、スコアに直結することがよく知られています。

とくに多くのアマチュアゴルファーが目標としている90切りを達成するには、グリーン周りからのショットを、アプローチ1打、パッティング2打の3打であがる計算が必須ですが、ここでミスを繰り返して打数が増えてしまうのが悩みでもあります。

このアプローチ&パッティング、日本では多種多様な打ち方があり、個々の「感覚」に頼ったレッスンやアドバイスが多くなっています。ところが、ゴルフの先進国である欧米のレッスンでは「理屈」が前面に出ます。感性や感覚に頼らず、論理的な考えの下、クラブや体の動きに至るまで、理に適ったアドバイス。これによってゴルファーが簡単に再現性の高いアプローチとパッティングを実践することができ、結果が出るのです。

本書ではこの欧米流のアプローチとパッティングを紹介することで、多くのゴルファーが90切りを達成するのを狙っています。

▲従来の日本流に比べて、欧米流はミスが激減する打ち方です▲従来の日本流に比べて、欧米流はミスが激減する打ち方です

■欧米のゴルフ理論、レッスンを日本に持ち込む著者が、わかりやすくレッスン
著者の吉田洋一郎氏は、毎年数回ゴルフ先進国アメリカ、ヨーロッパに渡り、一流インストラクターから学んだり、海外ティーチングの講習会、セミナーなどに参加。最新の理論やレッスンを日本に持ち帰る活動を続けているレッスンプロです。

吉田氏によれば、「欧米流のアプローチとパッティングの技術は、決して〝欧米限定〞の理論ではなく、プロや上級者向けでもありません。誰もが練習で身につけることができる、全世界共通の基本中の基本です」と語ります。また「小さな動きで力もいらないアプローチとパッティングなら、練習次第でプロと同じレベルまで到達できる可能性があります」ともいいます。

本書で確実なアプローチ&パッティングを身につければ、スコアもよくなり、毎回のラウンドがさらに楽しくなるに違いありません。

▲パッティングは自分に合った打ち方を見つけることができます▲パッティングは自分に合った打ち方を見つけることができます

[商品概要]
『超簡単! 欧米流アプローチ&パットで90切り』
吉田洋一郎 著
定価:本体1,000円+税
発売日:2019年2月22日(金)
判型:四六判/160ページ
電子版:あり
ISBN:978-4-05-801022-8
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/


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・学研出版サイト https://hon.gakken.jp/book/2380102200
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