メトロポリターナ4月号、特集「すぐそこの自然へ。」 東京メトロ53駅で、4月10日配布スタート
遠出をしなくても、日常の延長で自然に出会える!
産経新聞社は、首都圏で働く女性をターゲットにした、新しいライフスタイルを提案するフリーマガジン「メトロポリターナ」4月号を、東京メトロ駅構内の専用ラックで4月10日(金)から19日(日)まで配布します。メトロポリターナは、自宅やオフィスから離れて、ホッとひと息つける第三の居場所「ココロのサードプレイス」をコンセプトに、ココロが満たされる情報をお届けします。

特集「すぐそこの自然へ。」
今月号の特集では、特別な準備や遠出をしなくても、都心やその周辺で自然に触れられるスポットや楽しみ方を紹介します。忙しい毎日のなかで「植物や水辺に癒やされたい」「自然のなかで過ごす時間がほしい」と感じる人に向けて、オフィス街の緑の空間から、くらしの延長にある公園や緑道、高台の散歩道まで、身近な自然とのつながり方をご提案します。
巻頭では、高輪ゲートウェイ駅直結の新商業施設「NEWoMan(ニュウマン)高輪」の地上150メートルにある「LUFTBAUM(ルフトバウム)」をご紹介。植物がゆるやかに重なり合う空間のなかで、都心にいながら“呼吸するための余白”を感じられる、新しい自然との出会い方をお届けします。さらに、大手町の森や目黒天空庭園といった都心のオアシスから、和田堀公園・善福寺川緑地小金井公園など、日常の延長で自然散策が楽しめる場所や、仕事の合間や休日に立ち寄れる、身近な自然スポットも満載です。
また、アスリートへの誹謗中傷やハラスメントが深刻な社会問題となる中、選手を守り、新たな応援文化を醸成するために始動した「RESPECTion!(リスペクション)」プロジェクト。3月に行われた発表会見の様子やその主旨に賛同した有識者やアスリートのコメントをご紹介します。さらに、好評インタビュー連載「光が紡ぐ言葉」には、ダンサーや役者として躍進中の坂口涼太郎さんが登場。ご自身の初のエッセイ『今日も、ちゃ舞台の上でおどる』のなかで綴られる「あきらめ活動」、通称「らめ活」という考え方について伺いました。日々の生活にもぜひ取り入れたい、「らめ活」は必読です!
メトロポリターナは、東京メトロ53駅(浅草、上野、三越前、日本橋、京橋、銀座、新橋、虎ノ門、溜池山王、赤坂見附、青山一丁目、外苑前、表参道、渋谷、池袋、大手町、後楽園、御茶ノ水、東京、霞ケ関、四ツ谷、新宿三丁目、新宿、秋葉原、八丁堀、茅場町、東銀座、日比谷、神谷町、六本木、広尾、恵比寿、高田馬場、早稲田、神楽坂、飯田橋、九段下、竹橋、新御茶ノ水、赤坂、乃木坂、明治神宮前〈原宿〉、代々木公園、東池袋、市ケ谷、麹町、有楽町、半蔵門、神保町、白金高輪、麻布十番、六本木一丁目、四谷三丁目)に専用ラックを設置して無料配布しています。
※駅係員へのお問合せはご遠慮ください
【公式サイト】 https://metropolitana.tokyo/ja
【Instagram】 @metropolitana_Tokyo
【X】 @metropolitana_t
【メトロポリターナ】
2003年に創刊した、産経新聞社が発行するフリーマガジン。毎月10日に東京メトロの主要駅で配布しており、創刊当時から、働く女性を中心にメトロの駅から発信する様々なライフスタイルを提案しています。
発行/産経新聞社
編集・制作/メトロポリターナプロジェクト
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