強い経理になるための業務・組織改革とは? セミナー「AI時代を生き抜く経理業務DX」7月28日(火)13時からオンライン開催《参加者募集》
産経新聞社(東京都千代田区、社長・羽成哲郎)は、セミナー「AI時代を生き抜く経理業務DX:強い経理になるための業務・組織改革」を、2026年7月28日(火)13時からオンラインで開催。参加者を募集します。

本セミナーでは、経理業務のDXが急速に進む中で、経理部門の目指すべき姿や経理が提供できる付加価値をどのように高めていくかを専門家と考え、生成AI等の最新テクノロジーを活用した業務改革の展望についても探ります。基調講演ではIS経理事務所の葛西一成氏が、経理が個人と組織の両面から強くなるための方法を解説。特別講演ではセブンセンス税理士法人の大野修平氏が、経理における生成AI活用の基礎から応用までを豊富な実例とともに語ります。そのほか、経理業務の効率化に役立つ各社のサービスを紹介します。
※先着500人、参加費無料。詳細・申し込みは下記URLからご確認ください
オンラインセミナー「AI時代を生き抜く経理業務DX:強い経理になるための業務・組織改革」
《基調講演》"強い経理"は、こうしてつくる ― 個人のスキルアップと組織の底上げを同時に実現する方法
葛西一成氏 IS経理事務所
人手不足が深刻化するいま、経理部門には「個人の力」と「組織の力」を高めることが求められています。本セミナーでは、まず個人としての会計・税務・システムの各領域におけるスキルの身に付け方をお伝えします。続いて、組織全体の可視化、人材育成の設計、適材適所の配置について、実例を交えてご紹介。個人と組織、両面から強くなるための方法を解説します。
《特別講演》AI時代を生き抜く経理業務DX
大野修平氏 セブンセンス税理士法人 ディレクター
生成AIが当たり前となった時代に、経理人材はどのように組織に貢献できるのか。ChatGPTのプロンプトや効果的なClaude Codeの活用方法など、豊富な実例とともに基礎から応用までお伝えいたします。
《協賛社講演》株式会社ビズリーチ、株式会社マネーフォワード、株式会社ラクス ほか
【日時】2026年7月28日(火)13:00~15:30(予定) ※オンラインセミナーの進行により、終了時間が前後する場合がございます
【定員】500人 ※先着順、参加費無料
【詳細・申し込み】
【締め切り】2026年7月28日(火)13:00まで
【主催】産経新聞社
【協賛】株式会社ビズリーチ、株式会社マネーフォワード、株式会社ラクス ほか
【お問い合わせ】産経新聞DXセミナー事務局 メール : ml.convention.div@sankei.co.jp
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