【ホテル日航大阪】スタッフが自身の笑顔写真を名札とともに着用。“マスクの下は笑顔です”

コロナ禍において接客スタイルのニューノーマルが続く中、写真でマスクの下の笑顔を伝えます。

大阪 心斎橋のホテル日航大阪(大阪市中央区西心斎橋1-3-3、代表取締役社長・総支配人:呉服 弘晶)では、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため全スタッフがマスクを着用しております。そのような中でも、少しでも笑顔をお届けできればと、2020年8月14日(金)より笑顔の写真付き名札の着用を開始いたしました。


新型コロナウイルス感染症拡大が見え始めた1月より、ホテル日航大阪ではいち早くマスクを着用した接客を行っております。マスクの下でも笑顔を忘れず、目で笑顔が伝わるよう心がけておりますが、マスクで隠れてしまう表情全体の笑顔を写真でご覧いただき、お客様に安心感をお伝えできればと考え、接客部門のスタッフが名札に笑顔の写真を付けることといたしました。
しばらくはマスクが欠かせない生活が続く中、マスクの中ではおもてなしの心を込めた満面の笑顔でお客様をお迎えいたします。

なお、ホテル日航大阪では、新型コロナウイルス感染症拡大防止、およびお客様の安全と健康の確保のため、様々な取り組を行っております。詳しくはこちらをご確認ください。https://www.hno.co.jp/other/covid-19.html
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