「伊丹市昆虫館」とフェリシモ「ミュージアム部」がコラボ!神秘的なデザインで生物の多様性を学べるアイテムが登場

虫って神秘だ! 不思議で美しい虫の世界

株式会社フェリシモが展開する「フェリシモミュージアム部」は、美しい昆虫の世界の魅力を学びと体験で伝える「伊丹市昆虫館」とコラボした、神秘的でアートな商品のウェブ販売を8月18日より開始しています。サナギから誕生する蝶の姿を再現した「バタフライエコバッグ&サナギポーチ」〈アサギマダラ〉と〈オオゴマダラ〉、アートな雰囲気を楽しみながらボタニカルテイストに隠れた不思議な昆虫たちを観察できる「擬態昆虫ハンカチ」は、伊丹市昆虫館監修のもと商品開発しています。また、オリジナル商品としてミノムシをイメージしたペットボトルカバーも同時発売。昆虫の神秘的な生態から生物の多様性を学べる雑貨たちです。昆虫が大好きな方、興味がある方はもちろん、アートな作品を気軽に日常に取り入れたい方にもおすすめです。持っているだけで注目を集めそうな美しい昆虫たちと一緒に、おしゃれに学べるお出かけをお楽しみください。


【1】バタフライエコバッグ&サナギポーチ
一生のうち何度も姿を変える「完全変態」という蝶の神秘的な成長を、ポーチとエコバッグで表現しました。サナギの形のポーチに入ったエコバッグは、取り出すと蝶の翅(はね)を模したデザインで、リアルさを追求した美しいシースルー仕様なのもポイントです。


◆神秘的な蝶の誕生を再現したバタフライエコバッグ&サナギポーチをミュージアム部noteでチェック
>> https://feli.jp/s/pr210818/3/

〈アサギマダラ〉と〈オオゴマダラ〉の2種類の蝶の翅(はね)のデザインです。

 


ふだん使いはもちろん、鑑賞後のミュージアムグッズを入れるのにもおすすめです。蝶の翅部分は透け感があり、風が吹くと軽やかになびきます。※ドット部分が収納部分です。


サナギをモチーフにしたポーチ付きです。ナスカン付きなので、リュックやバッグに付けて持ち運べます。
上から〈アサギマダラ〉と〈オオゴマダラ〉のサナギポーチ。


【NEW】神秘的な蝶の誕生を再現したバタフライエコバッグ&サナギポーチ
1セット ¥4,100(+10% ¥4,510)
〈アサギマダラ〉商品の詳細とお申し込み>> https://feli.jp/s/pr210818/1/
〈オオゴマダラ〉商品の詳細とお申し込み>> https://feli.jp/s/pr210818/2/

【2】擬態昆虫ハンカチ
身を守るために自分の姿をほかのものに似せる「擬態(ぎたい)」を、クラシカルな雰囲気がおしゃれな植物モチーフハンカチで再現しました。よく見ると、昆虫たちが隠れています。


◆ボタニカルアートな雰囲気を楽しむ擬態昆虫ハンカチをミュージアム部noteでチェック
>> https://feli.jp/s/pr210818/5/

デザインは、上から、熱帯アジアに生息する擬態の名手〈ハナカマキリ〉、熱帯アジアのジャングルに生息する木の葉そっくりの昆虫〈コノハムシ〉、日本の雑木林に潜む擬態昆虫をテーマにした〈日本の擬態昆虫〉の3種類です。


タグは昆虫の情報入りで、ミニ図鑑風のデザインです。表面はプリントの再現性が高い布はく、裏面は肌ざわりのいいパイル素材です。

 
【NEW】ボタニカルアートな雰囲気を楽しむ擬態昆虫ハンカチの会
月1枚 ¥1,000(+10% ¥1,100)
商品の詳細とお申し込み>> https://feli.jp/s/pr210818/4/

【3】ミノムシペットボトルカバー
ミノムシの姿をそのままペットボトルカバーにしました。ストラップ付きなので、バッグに付けて持ち歩けます。秋の行楽にもおすすめのデザインです。


◆あたたか巣ごもりミノムシペットボトルカバーをミュージアム部noteでチェック
>> http://feli.jp/s/pr210818/7/

蓑(みの)の内側はアルミ蒸着仕様で、500mlのペットボトルが収納できるサイズです。カバー表面のぷっくり枝パーツでよりリアルな雰囲気に仕上げました。


【NEW】あたたか巣ごもりミノムシペットボトルカバー
1個 ¥2,800(+10% ¥3,080)
商品の詳細とお申し込み>> https://feli.jp/s/pr210818/6/

◆伊丹市昆虫館
兵庫県伊丹市にある「生きた昆虫の博物館」。昆虫をはじめとする生き物と出会い、親しみながら自然環境について学ぶための施設として、平成2年11月に開館しました。一年中生きた蝶が舞う「チョウ温室」、多様性豊かな昆虫の生体展示や標本展示はもちろん、ユニークなテーマの企画展も評判です。
https://www.itakon.com

◆特別展「擬態~自然のだまし絵~」開催中
会期:2021年7月22日(木)~ 10月4日(月)

◆ミュージアム部™


アートが大好き、ミュージアムが大好き、そしてミュージアムグッズも大好き!
そんなフェリシモ社員が集まって、アートへの愛や多様なミュージアムの楽しみ方を多くの方と共有し合いたいという思いから、「フェリシモミュージアム部™」は発足しました。
好きな作品、作家や展覧会への共感、知的好奇心を満たす快い驚き。これらを込めたオリジナルグッズの商品開発・販売のほか、展覧会を開催する側の想いを届けるミュージアムグッズの開発支援を行っています。また、美術館や博物館をもっと楽しむためのヒントをnote、Twitterでも発信しています。
活動を通じ、ミュージアムやアートをもっと身近に、もっと好きに、ますます楽しめるようになる未来を目指します。
・ミュージアム部ウェブサイト:https://www.felissimo.co.jp/museumbu/
・Twitter:(@f_museumbu) https://twitter.com/f_museumbu
・note:https://note.com/f_museumbu
 公式ハッシュタグ: #フェリシモミュージアム部

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~ともにしあわせになるしあわせ「FELISSIMO [フェリシモ]」~
ファッションや雑貨など自社企画商品を中心に、カタログやウェブなどの独自メディアで生活者に販売するダイレクトマーケティングの会社です。ひとりひとりがしあわせ共創の担い手となること、人をしあわせにすること、自然・社会・人としあわせになること。それらの経験価値をコアバリューとした「ともにしあわせになるしあわせ」を具現化する“事業性”“独創性”“社会性”の3つが交わる領域での事業活動を行っています。

― 会社概要 ―
社名 : 株式会社フェリシモ
本社所在地 : 〒650-0041 神戸市中央区新港町7番1号
代表者 : 代表取締役社長 矢崎和彦
証券コード : 東証1部3396
創立 : 1965年5月
事業内容 : 自社開発商品をカタログやウェブサイトにて全国の生活者に販売するダイレクトマーケティング事業
◆ウェブサイト>> https://feli.jp/s/pr210620/1/
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