【ルイ·ヴィトン】堀米雄斗、ルイ·ヴィトン 2026秋冬メンズ·ファッションショーに出席
1月21日(水) AM4:00(日本時間)にフランス パリで開催された、メンズ クリエイティブディレクター ファレル·ウィリアムスによる、2026秋冬メンズ·コレクションのファッションショーに、プロスケートボーダーとしてオリンピック2連覇を達成したメゾンのアンバサダー、堀米雄斗が出席しました。

2026 秋冬メンズ·コレクションが提示するラグジュアリーは、見た目だけでなく実用性によって測られるもの。あらゆる衣服は、通気性、防護性、適応性といった実用性を超えて機能するよう設計されています。人の手によるものづくりを、意味ある未来の中心に据え、この提案は、メンズ·スタジオの職人たちによって開発されたテクニカルかつタイムレスなテキスタイルから織り上げられています。幻想的で機能性を併せ持つ素材は、ファレル·ウィリアムスがデザインしたプレハブ住宅「DROPHAUS」の庭園で披露されたシルエットに用いられています。

アンバサダー就任後初めてのショー出席となる堀米雄斗は、
「1月にアンバサダー就任して以来初めてのショーに参加できて嬉しいです。会場の中央に配置されたお部屋に、まず驚きました。ダンディで、早く着てみたいアイテムもたくさんありました。ファレルのショーは、いつも思いもよらない刺激があり、僕もスケートボーダーとしてたくさんのヒントを得ました。」とコメントしました。

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PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
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