『田舎暮らしの本』が2026年版 第14回「住みたい田舎ベストランキング」を発表

茨城県境町、愛媛県今治市が引き続き高評価!長野県は「移住したい都道府県ランキング」20年連続1位を獲得!

株式会社 宝島社

全国547市町村のアンケートをもとに集計〈第14回「住みたい田舎ベストランキング」TOPICS〉

■昨年「移住者増の人気地ベスト100」で1位の茨城県境町

2026年は「人口1万人以上の町」で3部門1位に!

■愛媛県今治市は4年連続全部門1位を獲得(※人口10万人以上20万人未満)

■長野県は「読者が選ぶ移住したい都道府県ランキング」連続20回1位!

ファッション雑誌販売部数トップシェア※の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区)が発行する月刊誌『田舎暮らしの本』は、2026年1月5日(月)発売の2月号で、「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」を発表します。

「住みたい田舎ベストランキング」は、“日本で唯一”の田舎暮らしを紹介する月刊誌『田舎暮らしの本』が2013年2月号より毎年実施している調査・ランキング企画で、今回で14回目を迎えました。

移住・定住の促進に積極的に取り組む全国の市町村を対象に、移住支援策、医療、子育て、自然環境、就労支援、移住者数などを含む全336項目にわたるアンケートで調査を実施。547市町村からの回答をもとに、田舎暮らしの魅力を数値化しています。今年は人口区分を、村/人口1万人未満の町/人口1万人以上の町/人口3万人未満の市/人口3万人以上5万人未満の市/人口5万人以上10万人未満の市/人口10万人以上20万人未満の市/人口20万人以上の市の8グループに分け、全世代対象の【総合部門】のほか、【若者世代・単身者部門】【子育て世代部門】【シニア世代部門】の全4部門でランキングを発表しています。26年度に「人口1万人以上の町」区分で総合1位に輝いたのは茨城県境町。手厚い子育て支援や住宅補助制度などが高く評価され、昨年の「移住者増の人気地ベスト100」でも1位を獲得。今年は、総合部門、若者世代・単身者部門、子育て世代部門で1位となり、依然として高い人気を誇っています。また、「村ランキング」及び「人口5万人以上10万人未満の市」ランキングでは、いずれも長野県の自治体が上位を獲得。「読者が選ぶ移住したい都道府県ランキング」でも長野県が連続1位となるなど、同県への注目度の高さが改めて浮き彫りとなりました。 「人口10万人以上20万人未満の市」区分においてトップを飾った愛媛県今治市は、4年連続で4部門すべてトップとなるなど、根強い人気を集めています。

そのほか誌面では、空き家バンクや開業・起業の相談会など「移住に役立つランキング」や、「移住者に聞いた本音」など移住を検討する読者に役立つ情報も掲載しています。ランキング情報の提供や編集長の取材も可能ですので、ぜひお問い合わせください。

※日本ABC協会 雑誌発行社レポート 2025年上半期(1~6月)より


『田舎暮らしの本』編集長・生川 貴久(なるかわ・たかひさ)

ご協力いただいた547自治体の皆さまに心より感謝いたします。第14回となる今回は、各世代の多様なニーズに応えられるようアンケート項目を刷新し、令和時代に即した移住地探しの充実したデータを完成させました。1月の発表以降、年間を通じて多くのメディアに取り上げられ、“移住先探しの指針”として高い評価を得ています。本誌とWebを通じ、読者と自治体をつなぐ有益な情報発信を続けてまいります。


第14回「住みたい田舎ベストランキング」~人口区分別~

★村ランキング★

長野県宮田村(みやだむら)の魅力

■年間20時間まで無料で託児、それ以降も1時間400円!(3歳未満児)

■0歳から2歳児までの未満児専用保育園がある

■長野県初となる良品計画デザインの移住体験住宅がオープン!

宮田村長・天野早人(あまのはやと)氏コメント

半径2㎞の超コンパクトな村で心地よい田舎暮らし、始めませんか?

中央アルプスの最高峰・駒ヶ岳の雄大な自然に抱かれながら、居住エリアは半径2㎞のコンパクトな宮田村。世界的に評価されるウイスキーから伝統ある奇祭まで、文化的資源にも恵まれています。通勤・通学・買い物など、日常の生活動線が短く、心地よい田舎暮らしが可能です。住む人にも、訪れる人にも、魅力いっぱいの宮田村を、ぜひ直接ご体験ください。

奈良県下北山村(しもきたやまむら)の魅力

■世界遺産の大峯奥駈道(おおみねおくがけみち)が通り、村域の約半分が吉野熊野国立公園

■村産の木材を使ったおしゃれなコワーキングスペースや移住交流体験施設が充実

■地域おこし協力隊制度を活用して森を守る自伐型林業の人材を育成

下北山村長・南正文(みなみまさふみ)氏コメント

住みたい、住んでよかった、住み続けたいと思える村

このたびは若者世代・単身者部門で1位という評価をいただき、心より感謝申し上げます。本村は年々移住者が増えて3年連続で社会増となってきてはいますが、人口減少への対策は喫緊の課題です。子育て世帯の増加に向けて取り組むことで、人口増にもつながると考えています。ぜひ本村へお越しいただき、魅力を感じていただければ幸いです。

群馬県嬬恋村(つまごいむら)の魅力

■手厚い高齢者温泉保養事業で、65歳以上の村民は提携温泉施設を格安で利用可

■軽井沢駅から車で40分なのに、物件価格が手頃! しかも物件が豊富

■浅間山や四阿山、白根山など日本百名山の山々が近い絶景の村!

嬬恋村長・熊川栄(くまがわさかえ)氏コメント

豊かな自然が育む嬬恋村での暮らし

嬬恋村は日本武尊(やまとたけるのみこと)の故事に由来する愛とロマンの村です。高原地帯に位置し、浅間山の麓に広がる浅間高原別荘地は、冷涼な気候と豊かな自然で人気です。また夏秋キャベツは出荷量日本一を誇ります。万座温泉をはじめとする豊かな温泉郷と雄大な自然に囲まれ、四季折々の美しい表情を見せてくれます。ぜひ一度、嬬恋村の環境を体験してみてください!

★人口1万人未満の町ランキング★

北海道沼田町(ぬまたちょう)の魅力

■半径約500m圏に住まいと生活インフラを集め「農村型コンパクトエコタウン」

■「住んで快適住まいる応援事業」は20代新婚世帯が新築すると最高570万円+子ども1人につき50万円!

■子育て世帯には地元産の米60kg毎年提供。小・中学校の給食費・高校生までの医療費も無料

沼田町長・横山茂(よこやましげる)氏コメント

コンパクトで住みやすい、誰もが楽しめるまち

まちの機能をコンパクトに集約した「農村型コンパクトエコタウン構想」を掲げ、「歩いて暮らせるまちづくり」を進めている沼田町では、全国初となる公設民営クラフトビール醸造所「石狩沼田ブルワリー」のビールをお楽しみいただけます。夏は美しく幻想的なホタルが飛び、道内唯一の喧嘩あんどんで知られる「夜高あんどん祭り」は今年で50回目を迎えます。冬はリーズナブルな「ASHIMOI KANKO 高穂スキー場」など、四季の自然を楽しめる沼田町へぜひお越しください。

山口県阿武町(あぶちょう)の魅力

■大きな開発がなされず適度に不便。だからこそ、古き良き風景や人の温もりが残る

■豊かな森・里・海の恵みを生かした体験プログラムや仕事が多種多彩に揃う

■子どもが少ないまちだからこそ、限られた予算でも手厚い育児サポートが行き届く

阿武町長・花田憲彦(はなだのりひこ)氏コメント

ここにしかない「普通」が、今選ばれています

ほどよい不便さが人と人をつなぎ、小さな社会で輝く自分という存在の大切さに気づけるのが阿武町です。ここには海と山の恵みによる心豊かな暮らしがあり、毎年多くの共感者を集めています。お迎えするのは全世代に寄り添った施策と温かな人たち。一人の力でも阿武町は大きく変わります。一緒にまちの未来を考えてくださる方をお待ちしています。

★人口1万人以上の町ランキング★

茨城県境町(さかいまち)の魅力

■世界につながる学びが、すべて無料! ハワイでのホームステイ、英語合宿、プロ指導のスポーツ教室がすべて無料で受けられる

■一流と最先端が揃う、地方の常識を超えた環境

世界大会、日本最高峰の花火大会、自動運転バスやドローン活用、“世界クラスの体験”が生活圏に!

■25年住むと新築戸建てを無償譲渡! 家計に直結する各種経済支援が子育て世帯の移住を後押し!

境町長・橋本正裕(はしもとまさひろ)氏コメント

子育て支援日本一を目指す境町に“英語移住”しませんか

茨城県境町は、ふるさと納税や補助金の獲得等により財源を確保しながら、町長就任後からの12年間、住民と子どもの未来だけを考えて全力で取り組んでまいりました。これまでの政策が実を結び、「住みやすいまち」「選ばれるまち」となったことを大変光栄に思います。今後は、姉妹校交流やオンライン教育なども拡充し、子どもたちの学びの機会と将来の選択肢を広げてまいります。

鳥取県琴浦町(ことうらちょう)の魅力

■シニアのサークル活動が盛んで、みんなが楽しみを見つけて元気に活動

■移住した人が琴浦町を愛していて、さらに移住者を呼び込んでいる

■大山(だいせん)から日本海までの豊かな自然を活かしたイベントが続々開催

琴浦町長・福本まり子(ふくもとまりこ)氏コメント

全世代が活躍し、人が集まるまちへ

琴浦町は自然や風土、豊かな恵みに育まれたおいしい食べ物など、魅力がたくさん詰まったまちです。この環境を活かし、子どもからシニア世代まで、すべての人が生活を楽しみにいきいきと活躍できるまちづくりを進めています。今では、このまちにひかれ移り住んだ皆さんや、まちを盛り上げていこうとする方々が一緒になり、新たなにぎわいも起こっています。琴浦町のさらなる進化にご期待ください!

★人口3万人未満の市ランキング★

大分県豊後高田市(ぶんごたかだし)の魅力

■国指定名勝3件や国登録記念物(名勝地関係)5件に象徴される豊かな自然風景

■移住時から子育てや老後まで、年々増える移住・定住支援は現在190項目

■子育て支援のアンジュ・ママンをはじめ、暮らしを支える民間団体の活動が盛ん

豊後高田市長・佐々木敏夫(ささきとしお)氏コメント

地域の活力は人、子どもたちの未来を応援します

2025年4月から、市内唯一の高校・高田高校へ無料で昼食を提供する取り組みを開始し、0歳から高校生までの「医療費、授業料、給食費」完全無料を実現しました。子育て支援は、未来への投資。「子育ては社会全体で支えるべきであり、教育に隔たりがあってはならない」という信念のもと、次世代を担う子どもたちのためにこれからも応援し続けます。

★人口3万人以上5万人未満の市ランキング★

千葉県いすみ市の魅力

■海のある里山が東京から70分。人の温かさを感じる風土が移住生活や二拠点居住にぴったり

■高校生まで医療費無料! 小・中学校の地産オーガニック給食も全額補助!

■さまざまな暮らしで地域に根付く移住者が多数。自分らしい働き方を見つける「小商い」も盛況

いすみ市長・太田洋(おおたひろし)氏コメント

さらに誇れるまちを目指して

いすみ市は東京に近く、海・里・田園が広がる自然豊かなまちです。市では若い世代からシニア世代までの方たちが、住んでよかったと思っていただける施策を着実に進めてきました。その積み重ねが実を結び、「人口3万人以上5万人未満」で1位、首都圏エリアでも10年連続1位となりました。皆さまの温かいご支援に感謝し、次世代を担う皆さまが、さらに誇れるまちを築いてくださることを願っております。

★人口5万人以上10万人未満の市ランキング★

長野県飯田市(いいだし)の魅力

■二つのアルプスが大空に映える絶景のまち!

■地元企業での職業体験もできる「結いターンシップ」あり

■先輩移住者に会いに行ける、人起点の移住支援

飯田市・佐藤健(さとうたけし)氏コメント

多様な暮らしを実現する「日本一住みたいまち」へ

豊かな自然と南アルプスを望む美しい景観、四季の変化に富み、地域文化も多彩な飯田市。豊富な地域資源を生かした田舎暮らし、二地域居住をはじめ、「ここで暮らしたい!」「ここで働きたい!」「ここで子育てしたい!」という皆さんの思いを全力でサポートします。地域の皆さんと一緒になって、多様なライフスタイルを描き、ウェルビーイングを実感できる地域を目指します。

福島県南相馬市(みなみそうまし)の魅力

■保育料、給食費、医療費という3つの完全無料化が市民に大好評

■結婚、妊娠・出産から子育て、教育まで切れ目のない支援を実施

■移住支援金は1世帯200万円+加算(子ども1人につき100万円ほか)

南相馬市長・門馬和夫(もんまかずお)氏コメント

3つの無料に宇宙も恐竜も南相馬に注目を!

高い評価に感謝します!「3つの無料」で家計を徹底支援、遊び場が充実、さらに本市には、一千有余年の歴史「相馬野馬追」の熱気と、ロボット・ドローン・次世代モビリティ・宇宙産業が集まる最先端の未来が共存しています。来年度は待望の「恐竜発掘プロジェクト」が始動。伝統、未来、ロマンが交差する南相馬市に、ぜひご注目ください。

宮城県栗原市(くりはらし)の魅力

■便利な市街地から自然豊かな山村まで多彩な環境で、仙台まで通勤・通学する人も

■空き家リフォーム助成は最大70万円。40歳未満の移住者には住宅の購入や新築に補助もあり

人気上昇中

■お試し移住体験住宅は完全無料、移住定住コンシェルジュからニーズに合わせた生の情報を聞ける

栗原市長・佐藤智(さとうさとし)氏コメント

みんなの心が1つになるまちへ

栗原市は、「神の絨毯」と称される紅葉が見事な栗駒山や、約10万羽の渡り鳥が飛来するラムサール条約登録湿地の伊豆沼・内沼が広がる自然豊かなまちです。東北新幹線の駅があり、東京・仙台へのアクセスも良好。四季を身近に感じ、穏やかに流れる「くりはらの時間」は各世代の皆さまに新しい暮らしの可能性をお届けします。移住後も安心して生活いただけるよう、全力でサポートします。

★人口10万人以上20万人未満の市ランキング★

愛媛県今治市(いまばりし)の魅力

■絶景の島々や温泉地、便利な市街地など田舎暮らしのいいとこ取り!

■海運業やタオル製造関連など「企業への就職」や、農業やカフェなどの「起業」などチャンスが豊富

■2024年に「日本子育て支援大賞(自治体部門)」を受賞するなど、子育て世帯へのサポートが手厚い

今治市長・徳永繁樹(とくなが しげき)氏コメント

あなたも、自分の「今治時間」を見つけてみませんか

今治市は、瀬戸内の温暖な気候のもと、海山の幸に恵まれ、自分なりのちょうどよい暮らし、心地よい「今治」時間を過ごせることが魅力であり、これこそが4年連続で全部門1位に選ばれた理由であると感じています。これからも「このまちに住んでよかった」と実感できる「活力×輝きのあるまち=今治」のさらなる進化に取り組んでいきます。ぜひ今治にお越しください。

★人口20万人以上の市ランキング★

山口県下関市(しものせきし)の魅力

■源平合戦や幕末・維新の歴史、フグに代表される食文化など観光資源が豊富

■ライフスタイルに応じて選べる海峡沿いの便利な市街地と自然景観が美しい田舎

■空き家や遊休施設を公民共創で生かすリノベーションまちづくりが活発

下関市長・前田晋太郎(まえだしんたろう)氏コメント

すべての人に「安心」と「希望」を届けるまちづくり

今年も3部門で第1位という評価をいただいたなかでも、子育て世帯部門で2年連続1位は大きな励みです。下関市では、子育て支援を最重要の取り組みとして、経済的支援はもちろん、相談体制の充実、遊び場や教育環境の整備などを進めています。これからも赤ちゃんからお年寄りまで誰もが心地よく暮らせ、いろんな人が活躍できるまちづくりを続けていきます。

秋田県秋田市(あきたし)の魅力

■都内の移住相談センターと市役所が連携、移住体験や就労支援、移住相談から定住フォローまで包括的にサポート

■オーダーメイドで案内する「移住相談ツアー」の宿泊費+交通費を世帯最大5万円助成

■賃貸住宅は家族向けでも月6万~10万、市街地のマンションは雪寄せ不要

秋田市長・沼谷純(ぬまやじゅん)氏コメント

「移住者満足度日本一」を目指して

豊かな暮らしを実現するため新たな一歩を踏み出す移住は、希望と不安が隣合わせです。秋田市は、安心して移住を進められるように、移住の相談段階から定住まで不安に寄り添い、ワンストップでサポートする体制の強化を進めています。移住してよかったと心から思ってもらえる「移住者満足度日本一」のまちを目指す秋田市へ、ぜひお越しください。

読者が選ぶ移住したい都道府県ランキングは長野県が20年連続でNO1!

次号の3月号では、まるっと一冊「長野県特集」を掲載予定!

宮田村、飯田市が人口区分別ランキングでも1位にランクインしている長野県、信州の人気が高い理由は?

■白雪を頂く三大アルプスの美しい眺めと昔ながらの素朴な農村風景

■仕事、住まい、イベント、支援制度の情報が充実している

【編集長・生川コメント】

長野県には77の市町村があり、うち35が村と、全国でも群を抜いて多いのが特徴です。こうした小さな自治体が合併せずに高い水準で機能し、それぞれが独自の魅力を携えて輝いています。自然に癒やされながら暮らせる環境や首都圏へのアクセスの良さは言うまでもなく、充実した子育て支援や「教育県」としての特性も相まって、移住先として若い世代からも高い支持を得ている点が大きな魅力です。


『田舎暮らしの本』2026年2月号 
2025年1月5日(月)発売

特別定価:990円(税込)

◆移住・趣味・物件・・・田舎暮らしのお役立ち情報を発信 『田舎暮らしの本』

1987年に創刊した“日本で唯一”の田舎暮らしを紹介する月刊誌です。全国各地の物件や仕事の情報など、田舎暮らしに必要なハウツーを紹介。実際の移住者レポートを交え、田舎暮らしに役立つ具体的な情報を発信しています。

「住みたい田舎ベストランキング」は2013年2月号から発表。

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業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区一番町25番地
電話番号
-
代表者名
関川誠
上場
未上場
資本金
-
設立
-