今年の年賀状はもう書いた? 年賀状の意外と知らない歴史や昔ながらのつくり方を紹介!

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、小学生・中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」にて「年賀状について調べちゃおう」の記事を公開しました。

「学研キッズネット」(https://kids.gakken.co.jp/)は、学研が運営する小学生・中学生のためのコンテンツポータルサイトです。
「知る」「調べる」「遊ぶ」「参加する」ことができるたくさんのコンテンツをお届けしています。

冬休みシーズンを前に、「年賀状」に関する記事を3本公開いたしました。
https://kids.gakken.co.jp/kagaku/nandemo/

①「年賀状の歴史をたどる」
いつごろからあるのか、どのように広まっていったのか、などを紹介します。

②「昔からあるやり方で年賀状をつくろう」
“いも判”や“あぶり出し”といった親世代にはおなじみの、いまの子どもたちには新鮮なつくり方を紹介します。
また、「賀正」や「頌春」といった年賀状によく使われる言葉の意味も解説しています。

③「いろいろなやり方で年賀状をつくろう」
パソコンを使って写真やイラストを取り込んだつくり方について紹介。

3つの記事を読むことで、さまざまな角度から「年賀状」について学ぶことができます。

■『学研キッズネット』について
最盛期には670万部の部数を誇った学年誌『科学』と『学習』から派生して1996年にローンチ。当時としては先進的な「子ども向けのオンライン教育コンテンツサイト」として学校教育の現場でも重宝されてきました。主なコンテンツは、科学の疑問を解決する「科学なぜなに110番」や、子どもたちの将来のキャリアをサポートする「未来の仕事を探せ」、日本中で見学できる工場をガイドする「全国工場見学ナビ」、そして、2000年前後から急激にトラフィックを集め出した「自由研究プロジェクト」。20年以上に渡り、自由研究の「考えるヒント」を子どもたちに与える唯一無二のサイトとして運営してきました。

■媒体概要
◎子どもユーザー層(会員データより)
・学年比:小学生(52.2%)、中学生(42.7%)、その他(5.1%)
・男女比:男子(49.2%)、女子(50.8%)
・デバイス比:スマートフォン(58.8%)、パソコン(28.5%)、タブレット(12.7%)
◎保護者ユーザー層(Google Analyticsデータより)
・年齢比:18-24歳(18.2%)、25-34歳(24.7%)、35-44歳(37.7%)、45歳以上(19.4%)
・男女比:男性(42.4%)、女性(57.6%)
・業種別閲覧データ:教育機関(48.7%)、公共機関(37.4%)、情報通信(9.5%)ほか
◎URL:https://kids.gakken.co.jp/
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