【JAF茨城】下妻市「第28回 花とふれあいまつり」にJAFブースを出展します

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)茨城支部(支部長:加藤 敏彦)は、2019年5月19日(日)に下妻市で開催される「第28回 花とふれあいまつり」に交通安全を啓発するブースを出展します。
JAFは、より良い交通環境への取り組みとして各種調査、交通安全を学ぶ体験ブースの出展、講習会への講師派遣などさまざまな交通安全啓発活動を全国各地で実施しています。今回は下妻市「第28回 花とふれあいまつり」にブースを設置し、シートベルトコンビンサー(※)を出展します。


※シートベルトコンビンサーとは?
シートベルトコンビンサーは時速5km/hの衝撃を体験することができる特殊な車両です。体験によってシートベルトの大切さを体感していただくとともに、JAFスタッフがシートベルト着用時の注意点などを呼びかけます。

 

▲シートベルトコンビンサーの様子▲シートベルトコンビンサーの様子



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「第28回 花とふれあいまつり」
1 開催日時   2019年5月19日(日)10:00~15:00
2 場    所   鬼怒フラワーライン(鬼怒川大橋下鎌庭側河川敷)
3 体験費用   無料
4 出展内容   シートベルトコンビンサーによる時速5km/hの衝撃体験。
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