ザ・リッツ・カールトン京都「ラ・ロカンダ 」にて、桜の季節を先取りするサンデーブランチを開催
茶の湯文化が息づく京都から発信する、五感で愉しむラグジュアリーな週末ブランチ体験。彩り豊かな料理とピエール・エルメ・パリのデザートブッフェとともに、優雅なひとときをお届けします。

ザ・リッツ・カールトン京都(所在地:京都市中京区鴨川二条大橋畔、総支配人:カルロス・タレロ)は、イタリア料理「ラ・ロカンダ」にて、ひと足早く桜の季節の訪れを感じる週末限定のダイニング体験「サンデーブランチ」を開催します。茶の湯文化が育んできた京都には、食事そのものだけでなく、「時間を味わう」という美意識が息づいています。本ブランチでは、その想いを現代のラグジュアリーダイニングとして表現し、週末ならではのゆったりとしたひとときをお届けします。
近年、ホテルでの優雅な時間としてアフタヌーンティーが親しまれる中、本ブランチでは、食事と社交、そしてゆったりと流れる時間そのものを楽しむ新たなラグジュアリー体験を提案します。京都ならではの感性を背景に、食と会話、空間が調和する“日曜日のための時間”を発信します。
シェフが目の前で仕上げるライブキッチン、特別なライブパフォーマンス、ブランチ限定のオリジナルカクテル、そしてピエール・エルメ・パリのデザートが並ぶ華やかなブッフェ。視覚・味覚・香り・音・空間が響き合い、五感すべてを満たす体験へと誘います。鴨川の穏やかな景色を望みながら、急がず、その瞬間を慈しむひととき。朝食でもランチでもない、週末だけに許された贅沢な時間をお楽しみください。
【ラ・ロカンダ サンデーブランチ】
日時:2026年3月15日(日)12:30 一斉スタート ~ 15:30
内容:ドン ペリニヨンのシャンパンをはじめ、ブランチ限定オリジナルカクテル、特別なライブパフォーマンス、シェフによるライブキッチン、ピエール・エルメ・パリのデザートを揃えた華やかなブッフェをご用意します。




ザ・リッツ・カールトン京都について
京都の北から南へ流れる鴨川のほとり、東山三十六峰を一望できる最高のロケーションに建つ「ザ・リッツ・カールトン京都」は、祇園や河原町、先斗町など繁華街に近く、観光やビジネスにも便利なアーバンリゾートです。日本の伝統と現代的な欧米様式の融合を図りながら、歴史ある周辺環境にも調和する外観デザイン。京都の伝統・文化のエッセンスが散りばめられたラグジュアリーな空間で、ここでしか味わえない上質な時間を提供します。総客室数は 134 室。客室平均面積は 50 平米と京都市内最高水準の広さを誇り、レストランやバー、宴会場、スパをご用意しています。URL: https://www.ritzcarlton.com/ja/hotels/ukyrz-the-ritz-carlton-kyoto
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