発刊後に緊急増刷! 10万部突破のベストセラー語学書『マンガでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』にドリル版(『ドリルでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』)が新登場!
「中学英語」を7日間でやり直せる、ストーリー仕立ての新感覚英語ドリル。英語を基礎からもう一度やり直したい大人・高校生・中学生に最適。
株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、2020年3月26日(木)に『ドリルでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』を発売しました。10万部突破のベストセラー語学書『マンガでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』に対してとくに続刊の要望が多かったドリル形式の問題集ということもあり、注文が殺到。発売後に緊急増刷が決定しました。
全編マンガで、忘れてしまった「英語のルール」を基礎からもう一度学び直すことができる本として絶大な支持を集めたベストセラー書の続編にあたるのが、本書『ドリルでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』です。
■コンセプトは「挫折しないドリル」
本書は、一般的なドリル形式の問題集と異なり、ストーリー仕立ての新感覚ドリルとなっているのが最大の特長です。プロローグ・エピローグにくわえて、全章の冒頭にはマンガで英語のルールをわかりやすく説明するページを設けています。前作で好評を博した生徒のセキヤさんとサワイ先生の軽妙な言葉のやりとりは今作でも健在。忘れてしまった英語のルールをマンガでサクッと理解することができます。
▲まずはマンガでサクッと文法を理解
▲要点を整理しつつ例文をインプット
▲ドリルページで理解度を確認
▲解説文はサワイ先生による白熱の解説講義録
■1日1章を解けば中学英語が7日間で学び直せる
本書は、「中学英語」を7日間でやり直せるように全7章で構成されています。1日の学習量は1章分の約20ページです。堅苦しい説明は、いっさいありません。1日20ページ――たったこれだけで、7日後には英語の基礎をおさらいできてしまいます。
■学習するのは「英語の基礎」を学び直すうえで「核」となるテーマ
本書では、「名詞」「冠詞」「文型」「前置詞」「助動詞」「be動詞」「受動態」「進行形」「完了形」「過去形」「疑問文」など、いずれも英語を使いこなすうえで欠かせない文法項目を扱います。勉強はコツコツと「継続」して学習を積み上げることで、かならず成果となってかえってきます。編集部では、今後とも、すべての学習者がまなびを楽しく続けられるような教材づくりに努めてまいります。本書が、みなさまの英語の学び直しの一助となれば幸いです。
[商品概要]
『ドリルでカンタン!中学英語は7日間でやり直せる。』
著者:澤井康佑
漫画:関谷由香理
定価:本体1,200円+税
発売日:2020年3月26日(木)
判型:A5変型判/176ページ
電子版:あり(4月ごろ配信予定)
ISBN:978-4-05-305103-5
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/
【本書のご購入はコチラ】
・Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4053051037/
・楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/16193700/
・学研出版サイト https://hon.gakken.jp/book/1130510300
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