ViViのおしゃれ番長・emmaがピンクコーデでカバーに! 嵐・二宮和也がロングインタビューで語る「大切なものへの想い」ViVi11月号は9月23日発売です!

  • カバーガールはemma。ピンクで統一した幸福感たっぷりの世界観で魅せます!
「おしゃれのハヤリモノ」をテーマにした11月号の表紙は、ViViのおしゃれ番長・emma以外に考えられない! ということで、FENDIのジャンプスーツをまとったハッピー感溢れる表紙がここに完成。ポージングの美しさもさすがです。

撮影当日、ストリートモードなモノトーンルックでスタジオ入りしたemma。つるんとした美肌と引き締まったボディに「この日のためにきっちり準備してきた」、そんなプロ意識が伺えました。明るい笑顔とトークで場を和ませてくれるemma。モデルでありながら、いちクリエイターとして作品作りに参加する姿勢に、スタッフ一同が心強く、そして愛おしい気持ちに。 

衣装は、いくつか候補がある中、日本に届いたばかりというFENDIのベビーピンクのジャンプスーツに決定。どうしても着て欲しかったこの衣装、もしかしたら表紙撮影には間に合わないかも……と言われていたのですが、間に合った! emmaの引きの強さが発揮された瞬間でした。ヘアメイクはemmaのアイディアも採用しながら、可愛らしくもオトナっぽい、淡いピンクの世界観が作られていったのでした。

カバーストーリーは一転、クールなemmaを堪能する6P。“東京NO.1ファッショニスタ”をイメージしたこの撮影は、表紙撮影の前日に行われました。この日をずっと前から楽しみにしていた!と笑顔を見せるemma。6着用意された衣装は、話題のブランドを多く取り入れた、“東京NO.1ファッショニスタ”にふさわしいスタイリング。どれもステキ!とemmaも気に入ってくれた様子。 

「ファッションの撮影が本当に大好き!」と語るemma。撮影ができなかった自粛期間中、その想いは強まったそう。ファッション性の高い衣装を次々と着こなしていく姿はさすがの一言。東京の街並みを背景にしたこの写真で、日の丸が描かれたブルゾンを着こなしている点にもご注目を。 

カバーストーリー内では「ファッションを通じて伝えたい」というemmaからのポジティブなメッセージも掲載。どれもファッション愛に満ちたものばかりで、emmaの真摯な思いが伝わってきます。詳しくは誌面を読んで感動してください……と言いつつ、ちょっとだけ披露。→「私はファッションという仕事で自分を輝かせるためならどんな努力も苦労も惜しまないし、アグレッシブに前に進んで行きたいと思っています。そんな私を見た誰かがちょっとでもポジティブな気持ちになってくれたら」。emmaからエネルギーをもらえること間違いナシのViVi 11月号表紙&カバーストーリー、ぜひ誌面にてご覧ください。

 

  • 映画『浅田家!』主演の嵐・二宮和也さんがViVi11月号に登場! 二宮家の個性って? 嵐の思い出の写真や、写真を持つファンへの思いも披露

嵐・二宮和也さんが数年振りにViViに登場します! アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞し役者としても高い評価を受ける二宮さん。10月2日公開の主演最新映画『浅田家!』の公開が待ちきれない!ということで、撮り下ろし&取材を敢行。写真家・浅田政志さんの個性的な家族模様をとおして、家族愛や写真の力を伝える本作ですが、当日は、映画にかんしてはもちろん、これまでの思い出の写真、家族、嵐の話まで、二宮さんの “大切なもの”への思いを語ってくれました。ロングインタビュー、キーワードエピソード、普段の二宮さんや映画撮影舞台裏が垣間見えるQ&Aなどを、色気溢れる写真とともにたっぷり掲載しています! 

その中から一部をご紹介。嵐の写真で思い出に残っているのは? という質問には、「メンバーの写真は家族写真よりも多いし、思い出に残っている写真は数えきれないほどあるけど……」と前置きしつつ、「今、ふっと頭に浮かんだのは『ARASHI Anniversary Tour 5×20』で撮った写真。コンサート後、関わってくれた全員とステージの上で記念撮影したんです。『こんなにたくさんの人と仕事をさせてもらっているんだな』って、その光景がすごく心に残っているかな」と、撮影現場でもいつも周りを見ている二宮さんらしいエピソードが。当時を思い出しているのか、一つ一つ懐かしみながら語る優しい口調が印象的でした。また、写真にかんしてはファンへの思いも。「自分でアルバムを作らなくても、それこそ、クラウドサービスみたいにファンのみんなが僕の写真を持ってくれている。それって嬉しいことだよね」と。続けて「自ら保存してなくてもいいから、ズボラな性格の僕としては助かってます(笑)」と冗談めかして笑わせてくれるのも、きっと二宮さんのユーモアという名の優しさなのです。
終日続いた取材の最後だったので疲労困憊のはずが、こちらの話にもゆっくりと頷きながら耳を傾けてくれ、何度も繰り返したジャケットの脱ぎ着の撮影にも嫌な顔せず対応してくれるあったかさ。そして、カメラマンに「あともう少しだけ撮らせてください!」と何度も言わせてしまう吸引力。見ている誰もを“ニノ沼”に引き込む魅力の持ち主! だからタイトルどおり、「だってやっぱりニノが好き!」なのです。
 
  • 息がぴったりの“最愛バディ”がViVi11月号に降臨 山田涼介&田中圭がお互いへの溺愛メッセージを公開
放送中の金曜ドラマ『キワドい2人-K2-』(TBS系 毎週金曜よる10時〜)で異母兄弟の刑事バディを演じる、Hey ! Say! JUMPの山田涼介さんと俳優の田中圭さん。取材当日はリモートでの会話だったにもかかわらず、取材陣も驚くほど2人の息はピッタリ。ViVi11月号では、見入ってしまうほどカッコよすぎるカットから、思わず見ているこちらも笑ってしまうおちゃめなカットまで、そして癒されすぎる仲良しエピソードも、本当の兄弟のような2人の魅力をふんだんに楽しめちゃいます!

当日のViViの衣装オーダーは「カラフルなセットアップ」。鮮やかな緑色の衣装を見て、「今日のスーツ、カエル色じゃない(笑)?」とスタッフを和ませるおちゃめな兄、田中さん。そして、「圭ちゃんいるかな~?」と数分の休憩時間に楽屋を覗きにきちゃう兄思いの弟、山田さん。お互い「こんなに似ている人は初めて」と認めるほどで、田中さんからは、「コンビニのカップ氷に炭酸飲料を入れて飲んでいるのを見たときは、『ちょっと待って。そんなところまで一緒なの?』と驚きました」という細かすぎるエピソードもいただきました!

誌面では、「涼ちゃん」「圭ちゃん」と呼び合うお互いに向けて、メッセージをもらいました。田中さんは、「基本的にイケメンは全員敵だと思いながら生きているのですが(笑)、実際にお会いすると、本当にいい人だし、可愛らしさもあって、ただただ毎日、涼ちゃんの好感度が上がっています」というほど、山田さんを溺愛している様子。対する山田さんも、「圭ちゃんみたいなお兄ちゃんがいたら絶対に楽しいんだろうな~と何度も思っています。僕はじめてですよ、誰かのことをそんな風に思うのは!」と、溺愛度は拮抗していました。 

Q&Aでは、斜めからの予想外な回答や思わず吹き出すエピソードが次から次へと繰り出されました。また、ドラマの裏話などのインタビューも掲載。キュンキュンするビジュアルと思わずふっと幸せを感じちゃうインタビュー、ぜひViVi11月号をご覧ください。
 
  • ViVi11月号にTravis Japan初掲載!ソロコンレポートお届けします。そして12月号はたっぷり撮り下ろし&インタビュー決定!
いま、注目度も活躍度もぐんぐん急上昇中のジャニーズJr.グループ「Travis Japan」。8月に生配信されたコンサートイベント『Summer Paradise 2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂』では、初のソロコンで話題になりました。そのゲネプロに行った取材班が、ViVi11月号でメンバーの魅力ごと掘り下げました。

Travis Japanは、文武両道の王子様キャラなのにヲタ臭漂うブログがクセになる川島如恵留、お顔も佇まいもピュアなのにちょっぴり小悪魔で底なしの沼をもつ七五三掛龍也、トラジャの“リアコ枠”と呼ばれるムードメイカー的存在の吉澤閑也、俳優としての未来にも期待大なトラジャいちのマイペースキャラ中村海人、凛々しい顔立ちとお茶目キャラのギャップにキュンなセンター宮近海斗、可愛いルックスとアーティスト気質で乙女心をわしづかみする松倉海斗、 “コミュ力おばけ”と名高い最年少の弟キャラながら抜群の色気を放つ松田元太、と個性溢れすぎる7人のグループ。

『TOKYO DOME CITY HALL』で行われたマスコミプレビューでは、メンバー全員がそれぞれ、ソロコンサートのセットリストから1曲を披露した。情熱的な歌唱や、アクロバティックなダンス、オリジナル曲の弾き語りなど、近い未来にいま以上の活躍を見せる様子が目に見えた彼らのパフォーマンス。「これは事件だ!」と取材班は急遽大幅ページでの撮り下ろしとインタビューをオファーしたのでした……! そしてまた、9月26日、27日にもライブ公演の生配信が決定した彼ら。7人の魅力から目が離せません。まずはViVi11月号で、ロングレポとプロフィールをご覧ください!
 
  • HiHi Jets・井上瑞稀さんがViVi初登場、自称”ヘタレ”な彼の素顔に迫ります!
“性”を題材にし、話題沸騰中のドラマ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』より、主人公の幼馴染、典元泉役を熱演中の井上瑞稀さん(HiHi Jets)が満を持してViVi11月号に初登場! 瑞々しくて、ちょっとアンニュイな19歳の今を切り取りました。

今回はフィルムカメラでの撮影に挑戦。撮影時、1枚1枚ゆっくりとシャッターを切るカメラマンさんと、それに応えるように、丁寧に表情を作る井上さんの間には、誰にも入ることのできない、静かで神聖な時間が流れていました。一方で、カメラマンさんが取り出した1980年代後半発売のフィルムカメラ「KYOCERA SAMURAI X4.0」を興味津々に見つめ、「はじめて見ました。おもしろいですね」と楽しそうに笑っている姿は、やっぱり19歳。時折可愛らしい一面も見せてくれました。 

インタビューではドラマにちなんだ高校生活の思い出や、実は苦手なこと、年内に成し遂げたいことなどなど、近況をたっぷり語ってくれました。自称”ヘタレ”な井上さんの意外な一面も垣間見れちゃいます!ぜひ、ViVi11月号の誌面でチェックしてみてくださいね。
 
  • ずるいくらい推せるイケメン、高橋文哉!
とにかく、高橋文哉が推せるんです! 推せて推せて推せまくるのに、まだViViに出てもらったことがないなんて……そんなこと許されるわけないっ!という編集部員の叫び(熱烈オファー)にお応えいただき、ついに高橋文哉さんがViVi初登場! 少年のような無邪気な可愛さと、知的なカッコよさ、その両方を撮影すべくViViが用意したアイテムは「自転車とメガネ」(笑)。

まずは楽しく自転車をこいで待ち合わせ場所に登場する、という設定での撮影。「文哉くんが自転車でシャーっと登場して、最高な笑顔で”おまたせ!“なんて言ってくれたらもう最高!」という女子の夢シチュエーションを叶えたカットはこちら。

 

©ISAC/SIGNO©ISAC/SIGNO

撮影日は35度を超える真夏日で、じっとしているだけでも汗だらだらな気候にも関わらず、コートを羽織り、自転車をこぎまくってくれた文哉くんのやさしさも感じながら笑顔をご堪能ください。

続いておさめたのは、メガネを装備して知的さを演出したちょい大人な文哉くん。でもそこはユーモラスなキャラクター。サンドウィッチをパクついたり、カフェラテでミルクヒゲを作ったり。こんなにかっこよくって、キュートで、やさしい、そして男らしさもたっぷり(ViViのインタビューをぜひ読んで!)なイケメン、高橋文哉。やっぱり、推せすぎるのでした。

©ISAC/SIGNO©ISAC/SIGNO

 

推せすぎるイケメン、高橋文哉さんのサイン入り生チェキを抽選で1名様にプレゼント。ViVi11月号「高橋文哉が推せすぎる!」企画についている応募券をハガキに貼ってご応募ください。※ViVi11月号「高橋文哉が推せすぎる!」ページに応募要項の記載があります。

 【商品情報】
月号:ViVi 2020年11月号
価格:690円
発売日:2020年9月23日(水) ※首都圏基準 
発行元:株式会社講談社

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