新世代の音楽評論「このアニソンを聴け!」今回はあの神アニメ楽曲を徹底解析!?関連書籍「うつヌケ」が発売前大ブレイク!『文芸カドカワ』2月号、1月10日(火)より絶賛配信中。

小説は、魂のメシである。いまだかつて、世界のどこにもない、王道のエンタテインメント小説誌!!

株式会社KADOKAWAがお送りするエンタメ小説誌『文芸カドカワ』(電子書籍雑誌)2017年2月号(No.26)が1月10日(火)より絶賛配信中です!今月のおすすめ連載は・・・①乱歩賞作家がおくるハリウッド・クオリティのサバイバル小説「サハラの薔薇」スタート ②新世代の音楽評論「このアニソンを聴け!」今回はあの神アニメ楽曲を徹底解析 など、今月号も話題作が盛りだくさんです!さらに、関連書籍「うつヌケ」が1月19日(木)の発売を前に予約殺到で大ブレイク!こちらもご注目ください!!

今月のおすすめ連載!
1.念願だったエジプトでの発掘調査。しかし、石棺から出てきたのは、死後数ヶ月の遺体。そして謎の暗殺者――考古学者・峰のサバイバルが始まった。今もっとも期待されるエンタメ作家がおくる新連載。
下村敦史「サハラの薔薇」
2.ストリートの大先輩にして気鋭の評論家が案内する新しい音楽の世界。今回はあの神アニメ『響け!ユーフォニアム』の楽曲を徹底解析する。
堀埜浩二「このアニソンを聴け!」
3.午後の西武線内で起こった小さなトラブルが、平和な日常に裂け目を入れてゆく。
新井素子「絶対猫から動かない」
4.そもそも恋とは何なのか。恋が愛に変わる瞬間とは?・・・少女マンガの根源に迫る。
二村ヒトシ「AV監督にとって少女マンガとは何か」
5.偏屈老テイラーが作り出す世にも美しいコルセットが、田舎町に革命を起こす!?
川瀬七緒「テーラー伊三郎」

ほか多数!

【今月の執筆陣】
赤川次郎/浅生鴨/新井素子/岩城けい/川瀬七緒/今野敏/坂木司/下村敦史/鈴木光司/でんすけのかいぬし/中山七里/二村ヒトシ/はらだみずき/堀埜浩二/夢枕獏


本誌連載、話題騒然の人気コミックがついに単行本化!
『うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~』著:田中圭一

パロディー漫画家・田中圭一が自身のうつ脱出体験をベースに経験者に取材!新たな書き下ろしも加え、著者の強い思いを「あとがき」に掲載!
※連載は終了しております。

発売日:2017年1月19日(木)
定 価:本体1000円+税
頁 数:176頁
体 裁:A5判
初 出:文芸カドカワ(2015年1月号~2016年12月号)、note(運営:株式会社ピースオブケイク)
情報ページ:http://www.kadokawa.co.jp/product/321507000404/


<「文芸カドカワ」今月号のイチオシラインナップ>
「サハラの薔薇」著:下村敦史(新連載)

「サハラの薔薇」連載表紙

「このアニソンを聴け!」著:堀埜浩二(読み物 新連載)

「このアニソンを聴け」連載表紙

「絶対猫から動かない」著:新井素子(新連載)

「絶対猫から動かない」連載表紙

「AV監督にとって少女マンガとは何か」著:二村ヒトシ(読み物 連載)

「AV監督にとって少女マンガとは何か」連載表紙

「テーラー伊三郎」著:川瀬七緒(連載)

「テーラー伊三郎」連載表紙


■『文芸カドカワ』とは
株式会社KADOKAWAが2014年12月に創刊した大人のエンタテインメント小説誌。
「BOOK☆WALKER」ほか各電子書店にて発売中です。最新号は毎月10日配信予定。
価格:450円+税(希望小売価格)
公式HP:http://bunkado.kadokawa.co.jp/ (スマホ対応)
公式ツイッター:@bun_kado


 

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