【阪急うめだ本店】日本各地から約100の技が大集結!手仕事の美しさと匠の技に魅了される催事を開催
会場実演やワークショップで熟練の技を間近に体感いただけます!

デジタル化が進む現代だからこそ、職人が生み出す唯一無二の温もりや経年変化の美しさが、暮らしに心地よさと心の豊かさを与えてくれるものとして再注目されています。
阪急うめだ本店 9階 催場では、「進化する伝統 暮らしを彩る匠の技」を開催。日本各地より総勢約50名の職人・作家の作品が一堂に会します。目で見て、触れて、味わって、日本の手仕事を五感で体感できる6日間がはじまります。
全国49産地より工芸品が集結。日本古来の伝統的な “色” と “柄” に注目!
〇 “柄” で語る吉祥文様×匠の技


〇 “色” で遊ぶ伝統色×匠の技


〇毎年高い人気を集める縁起物やラッキーモチーフも登場


<同時開催>驚きの“藍スイーツ”も登場!世界で愛される藍染の魅力を再発見「藍ism~日本の青と暮らす~」

“ジャパンブルー”として世界を魅了する藍染。北海道の伊達藍から沖縄の琉球藍まで、日本各地の藍を紹介します。

〇阿波藍の未来を担う高校生の挑戦
徳島県立城西高校では、16年前から阿波藍の栽培をスタート。タデアイを種から栽培、収穫、葉のみを乾燥させて蒅を作り、さらにはその蒅を使った藍染め商品の開発・販売までを一貫して校内で行っています。期間中、作品販売を行うほか、7月20日(月・祝)午後1時(予定)より、9階 祝祭広場 大階段下にて活動内容を発表していただきます。
※会期中、作品は販売しております。7月20日(月・祝)に限り、高校生による販売を予定。時間帯によって不在の場合がございます。
〇お買い物の合間に楽しみたい、食用藍を使ったスカッシュやお菓子


<同時開催>限定タンブラーも。夏を盛り上げる涼やかな器を提案「夏の食卓 一器一遊」

人気の作家や次世代の作家など、約20名の作家が手掛ける九谷焼の色絵を中心に、赤絵やガラスなどをラインアップ。ひとつプラスするだけで食卓を華やかに涼やかに彩ります。また本イベントのために作られた限定のタンブラーやゴブレットにも注目です。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
