【阪急うめだ本店】うま辛グルメが8月19日(水)から登場。デパ地下とレストラン街に集結
食欲をそそるスパイスや、とうがらしを効かせた惣菜、パンから、レストランの本格メニューまで、多彩な“うま辛”を用意

催事名:うま辛グルメ~うまくて辛いを味わおう~
期間:2026年8月19日(水)~9月1日(火) ※商品により販売期間が異なります
場所:阪急うめだ本店 地下1階・地下2階 食品売場、12階・13階 レストラン街『祝祭ダイニング』
2026年8月19日(水)から9月1日(火)までの期間、阪急うめだ本店 地下1階・地下2階 食品売場および12階・13階 レストラン街『祝祭ダイニング』にて、「うま辛グルメ~うまくて辛いを味わおう~」を展開します。厳しい残暑を元気に乗り切るため、食欲を刺激する旨みと辛さを兼ね備えたメニューを用意しました。地下食品売場の惣菜やパン、調味料からレストラン街の本格メニューまで、バラエティ豊かな「うま辛」グルメ全37種類を楽しんでいただきます。
■デパ地下ですぐに買える、食欲をそそる「うま辛惣菜」とパン・ご飯の友
豆板醤やごすごま油を用いた香味野菜だれを合わせた「RF1」のサラダや、「魚道楽」のあじとなすのヤンニョム仕立てなど、夏野菜を取り入れたメニューが登場します。また、ハバネロを効かせた「カレーパンノヒ」のカレーパンや、「福さ屋」と京都の人気店「舞妓はんひぃ~ひぃ~」がコラボレーションした関西限定の狂辛めんたいなど、手軽に楽しめるアイテムも充実しています。






■自宅の料理をさらに刺激的にアレンジする「調味料・とうがらし」
いつもの料理にプラスするだけで本格的な辛味と旨みが加わる調味料を用意。具材たっぷりでまろやかな旨みが特徴の「石垣島ラー油」や、ガツンとくる辛みと爽快感があり、自家製ゆず胡椒などにも適した「京都・錦 かね松」の京都府産辛とうがらしを展開します。


■レストラン街『祝祭ダイニング』で味わう、熱々でパンチの効いた「うま辛メニュー」
12階・13階のレストラン街では、各店自慢のうま辛メニューを提供します。「妻家房」の魚介の旨みが溶け込んだ熱々のスンドゥブラーメンセットや、「やまねや 生パスタ研究所」のにんにくととうがらしが効いたペペロンチーノなど、スパイスの力で残暑の疲れを吹き飛ばす一皿を楽しんでいただきます。



厳しい暑さが続くこの時期は、食欲が落ちやすく夏バテを感じやすい季節です。そんな残暑を美味しく、そして元気に乗り切っていただきたいという想いから「うま辛グルメ」を企画しました。単なる「辛さ」だけでなく、食材の「旨み」をしっかりと引き出したメニューを全館規模で集めることで、ご自宅でもレストランでも、多彩なスパイスの魅力で心身ともにリフレッシュできる食体験をご提案します。
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