住野よるが描く”最旬青春小説”「青くて痛くて脆い」。アニソンのなかの<多幸感>をひもとく!?「このアニソンを聴け!」。小説からエッセイまで満載の『文芸カドカワ』6月号、5月10日(水)より配信中!

かっこいい嘘(フィクション)と胸おどる真実(リアル)を読もう――大人のエンタテインメント小説誌!

株式会社KADOKAWAがお送りするエンタメ小説誌『文芸カドカワ』(電子書籍雑誌)2017年6月号(No.30)は、2017年5月10日(水)より絶賛配信中です!
今月の文カド・ニュースは・・・
1.『君の膵臓をたべたい』の住野よる連載中!
2.かつてない警察小説の誕生! 富樫倫太郎「警視庁特殊捜査班 SECRET MISSION」
3.好評連載「このアニソンを聴け!」はアニメ『けものフレンズ』(けもフレ)のOPテーマ「ようこそジャパリパークへ!」
4.大ブレイク中の「うつヌケ」(関連書籍)が、23万部突破!!

今月のおすすめ連載!

1.『君の膵臓をたべたい』の著者がおくる、みずみずしくも危うい青春小説!“彼女”を失った僕が、胸に秘めた決意とは・・・・・・ 住野よる「青くて痛くて脆い」
2.
警察組織の優秀な変人たちが集った組織――かつてない警察小説の誕生!
富樫倫太郎「警視庁特殊捜査班 SECRET MISSION」
3.ロボと猫のいるラーメン屋はきっとあなたのお近くに――。 浅生鴨「猫たちの色メガネ」
4.オリンピック後の東京で逃亡者たちを追うランナー、仮部諫牟(カリベイサム)は、行方不明のベトナム娘ファムの手がかりを探して大学に潜入するが――。 藤井太洋「東京の子」
5.ストリートの大先輩にして気鋭の評論家が案内する新しい音楽の世界。アニソンのなかの「多幸感」を「ようこそジャパリパークへ」からひもとく。 堀埜浩二「このアニソンを聴け!」
6.
考古学者・峰は窮地を脱出できるのか? 生き残りを賭けたサバイバル・アクション!
下村敦史「サハラの薔薇」

【今月の執筆陣】
赤川次郎/浅生鴨/新井素子/今野敏/下村敦史/鈴木光司/住野よる/でんすけのかいぬし/富樫倫太郎/中山七里/はらだみずき/藤井太洋/堀埜浩二/夢枕獏


<今月号のイチオシラインナップ>
「青くて痛くて脆い」著:住野よる(連載)

「青くて痛くて脆い」連載表紙「青くて痛くて脆い」連載表紙

「警視庁特殊捜査班 SECRET MISSION」著:富樫倫太郞(新連載)

「警視庁特殊捜査班 SECRET MISSION 」連載表紙「警視庁特殊捜査班 SECRET MISSION 」連載表紙

「猫たちの色メガネ」著:浅生鴨(連載)

「猫たちの色メガネ」連載表紙「猫たちの色メガネ」連載表紙

「東京の子」著:藤井大洋

「東京の子」連載表紙「東京の子」連載表紙

「このアニソンを聴け!」著:堀埜浩二(読み物 連載)

「このアニソンを聴け!」連載表紙「このアニソンを聴け!」連載表紙

「サハラの薔薇」著:下村敦史(連載)

「サハラの薔薇」連載表紙「サハラの薔薇」連載表紙

「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~」著:田中圭一(連載終了 単行本23万部!)

「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~」単行本「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~」単行本

■『文芸カドカワ』とは
株式会社KADOKAWAが2014年12月に創刊した大人のエンタテインメント小説誌。
「BOOK☆WALKER」ほか各電子書店にて発売中です。最新号は毎月10日配信予定。
価格:450円+税(希望小売価格)
公式HP:http://bunkado.kadokawa.co.jp/
公式ツイッター:@bun_kado
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