【JAF三重】「夏の交通安全県民運動」初日に鈴鹿市でシートベルト効果体験会を開催します

JAF(一般社団法人 日本自動車連盟)三重支部(支部長 川喜田 久)は、7月11日(日)に、鈴鹿市御薗町の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿でJAF所有の「シートベルトコンビンサー」を出展してシートベルト効果体験会を開催します。
この出展は、「夏の交通安全県民運動」の初日に、本運動の重点目標の1つである「シートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底」を受け、体験を通じて着用の大切さを理解してもらい、交通事故から自分の身を守っていただくことを目的としています。
シートベルトコンビンサーとは、4人乗りの体験装置にシートベルトを締めて乗車し、時速5キロで衝突をするものです。わずか時速5キロでも想像以上の衝撃があり、シートベルトの重要性を実感することができます。
この日、会場の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿では18時から日本フットボールリーグ所属のサッカークラブ「鈴鹿ポイントゲッターズ」の試合が開催されます。JAFではその試合前にサポーターをはじめとした来場者に向けて体験会をおこないます。

シートベルトコンビンサーシートベルトコンビンサー


【出展内容】
シートベルト効果体験車「シートベルトコンビンサー」
時速5キロの衝突を体験することでシートベルト着用の効果と重要性を訴えます。

■日時  7月11日(日) 10:00~16:00
■会場  三重交通Gスポーツの杜鈴鹿(鈴鹿市御薗町1669)
■対象  来場者 ※身長100cm以上の方

※荒天時等は、中止の場合もあります。
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