【JAF宮崎】高千穂牧場でJAFデーを開催!~みんなで楽しく交通安全を学ぼう~

 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF)宮崎支部(支部長 百野 正剛)は、6月26日(土)に高千穂牧場(都城市)にて、交通安全推進のため「JAFデー」を開催いたします。
 宮崎県内の一般道での後席シートベルト着用率は19.7%※と低く、 シートベルト非着用の重要性は依然として認識が不足しています。会場では、シートベルトの重要性が学べる車両「シートベルトコンビンサー」による時速5kmの衝突体験を通して、シートベルト着用の大切さを啓発します。また、交通安全のクイズに答えてもらえる免許証そっくりのカード「子ども安全免許証」を無料で発行いたします。 
※シートベルト着用状況全国調査(2020)警察庁・JAF調べ

子ども安全免許証イメージ子ども安全免許証イメージ

 

シートベルトコンビンサーシートベルトコンビンサー

「JAFデー in 高千穂牧場」実施要領

1.開催日時  
6月26日(土)10:00~16:00
※小雨決行

2.会場  
高千穂牧場(宮崎県都城市吉之元町5265-103)

3.内容  
①子ども安全免許証発行
②シートベルトコンビンサー体験
③JAFオリジナルトミカ販売

★同時開催!1日限定JAF会員優待割引★
JAFブースにてJAF会員証を提示すると、「ソフトクリーム50円引券」を進呈します!

※イベントは感染対策を講じたうえで開催いたします。

イベント詳細はこちらからイベント詳細はこちらから

http://jaf.link/miyazaki-jafday
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