子どもたちも興味津々! 科学の仕掛け満載のツリーが学研本社ビルに出現!
株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)は、11月29日(月)に学研東京本社ビル(東京・西五反田)1階エントランスに設置したクリスマスツリーの点灯式を行いました。
クリスマスツリーの前で子どもたちに語りかける宮原博昭社長
毎年クリスマス前のこの時期になると、学研東京本社ビルには、趣向を凝らしたクリスマスツリーが出現します。
今年のテーマは「つながる・つなげる ~デジタル&グローバルで、空間も時間もこえて~」。
2021年も人との距離を取って、会いたい人に会うことができない、制約の多い1年でした。
しかし、それでもさまざまな手段でつながれるということを再認識できた年でもあります。
そのような意味を込めて「つながる・つなげる」をテーマに、クリスマスツリーにはさまざまな装置が施されております。
学研の図鑑LIVEのARアプリを利用して、時代をこえて、恐竜と写真が撮れる
大きなクリスマスツリーに目を輝かせる学研子ども園の子どもたち
子どもたちは興味津々に聞いていました。
学研OBである湯本さんが実演を交えながら今年のしかけを紹介
お近くの方は、科学の仕掛けがいっぱいの学研らしいクリスマスツリーをぜひ見に来てください。
(クリスマスツリーの設置は2021年12月24日(金)まで)
数々の仕掛けは、学研科学創造研究所が制作した
ツリーの上には、世界初の有人飛行機のモチーフと、カメラを載せたドローンのモチーフが飾られている。ドローンカメラの映像は、ツリー下のモニターに映し出される
地球46億年の歴史を堪能できる、ピタゴラ装置
科学装置を楽しむ子どもたち
足踏みすると動く鉄道ジオラマでは、各国の世界遺産や、クリスマスの様子を見ることができる(展示物に使用している写真提供:地球の歩き方)
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