『オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社は「オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか?」というテーマのウェビナーを開催します。

■オフィスと現場で、マニュアルは分断されていませんか?
多くの企業では、オフィス(本社・バックオフィス)がマニュアルを作成し、現場はそれを「使うだけ」という役割分担になっています。しかし実際の現場では、日々の改善やイレギュラー対応により、手順変更が頻繁に発生します。
その結果、 「現場のやり方とマニュアルが合っていない」「どれが最新版かわからない」といった状態が起こりがちです。
この オフィスと現場の分断こそが、マニュアルが形骸化し、DXや業務効率化が進まない大きな原因です。
■オフィスも現場も、マニュアルはひとつにつながる
本セミナーでは、 オフィス業務と現場作業の両方を “ひとつの仕組み”でつなぐマニュアル運用をご紹介します。
PC操作をもとにマニュアルを作成できる 「Dojo」
現場で撮影した動画から手順書を作成できる 「Dojoウェブマニュアル」
この2つを組み合わせることで、オフィスと現場のどちらで作成したマニュアルも クラウド上で一元管理でき、 更新内容をすぐに共有・周知することが可能になります。セミナー内では、実際にマニュアルが作成・更新され、現場へ展開される流れを実際の製品画面のデモを交えて分かりやすく解説します。
■こんな方におすすめ
- オフィスで作成したマニュアルが、現場の実際の手順とズレていると感じている方
- マニュアルの更新・周知に時間がかかり、最新情報が行き渡らないことに課題を感じている方
- オフィス業務と現場業務の両方で使える、マニュアル運用の仕組みを検討している方
- マニュアル作成・管理を起点に、全社的な業務効率化やDXを進めたい方
■主催・共催
株式会社テンダ
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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