【JAF愛知】自動車関連4団体の協力で自動車税制改正に関する街宣活動を実施します
自動車ユーザーが納得できる公平・公正・簡素な税制の実現に向けて!
JAF(一般社団法人 日本自動車連盟)愛知支部(支部長 今枝 実)は、一般社団法人 愛知県自動車会議所、一般社団法人 日本自動車販売協会連合会愛知県支部、全日本自動車産業労働組合総連合会 愛知地方協議会と協力し、12月5日(金)に名古屋駅桜通口にて自動車税制改正街頭活動を実施します。

2025年度の税制改正大綱には、課税のあり方について検討、見直しをおこなうと記載があり、「ガソリンや軽油の暫定税率」の廃止が予定されています。しかしいまだ自動車ユーザーの納得・理解を得られる抜本的見直しには至っていません。JAFが今年度実施した自動車税制に関するアンケートでは、回答した自動車ユーザー15万名のうち、約99%が「自動車に課せられている税金を大きな負担に感じている」という結果が出ています。
改めて自動車ユーザーが納得できる公平・公正・簡素な税制の実現に向けた世論喚起を図ることを目的に街宣活動を実施します。


日時:12月5日(金)17:15~17:45
場所:名古屋駅桜通口
要望内容
(1)複雑で不合理な自動車税制の簡素化と負担軽減
(2)自動車ユーザーの多くは税負担を感じており、水準は限界に達している。これ以上の負担増には強く反対
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