【JAF東京】クルマへの興味・関心向上を目指したユーザー参加型企画展を先行展開。若手職員が考案した、思わず共感したくなるエピソードや“こだわり”をパネル展示します。
~11月1日(日)東京都武蔵村山市で実施します~

一般社団法人日本自動車連盟(JAF)東京支部(支部長 加藤和夫)は、ユーザー参加型パネル企画展「思わず共感!みんなの運転事情 ~ねぇ、ドライブ中これ起きない?~」を新たに企画しました。
本企画は、クルマにまつわる身近な“あるある”や“こだわり”をパネル展示し、来場者が共感したエピソードに投票できる参加型展示コンテンツです。来場者が自身の経験と照らし合わせながら楽しめる内容とし、クルマやモビリティをより身近に感じてもらうとともに、JAFへの理解や親近感を深めていただくことを目的としています。
今後は各種イベントなどで継続的な展開を予定しており、その先行実施として、11月1日(日)に東京都武蔵村山市で開催される「JAF関東本部ロードサービス競技会」において実施します。
若手職員の発想から生まれた新企画
本企画は、東京支部の若手職員の発案をきっかけに生まれました。若者の車離れが指摘されるなか、クルマやモビリティへの興味・関心を高める新たな取り組みとして企画したものです。企画の趣旨に賛同した有志職員が中心となり、内容の検討から展示制作までを行いました。
企画展の見どころ


クルマにまつわる“あるある”や“こだわり”、身近なエピソードに着目し、多くの人が思わず共感したくなる内容を展示します。来場者は共感したエピソードに投票することができ、その場で他の来場者の反応も見ることができます。
先行展開の詳細
日時:11月1日(日)9時から15時30分 関東本部ロードサービス競技会内で実施
会場:イオンモールむさし村山 つむぐひろば(東京都武蔵村山市榎1-1-34)
会場の詳細はこちら:https://jaf.link/487VesG
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