ドラマも映画も。いま推すべき、次に見るべき韓国コンテンツが見つかる!韓国発コンテンツを紹介する「MOVIE WALKER PRESS Korea」がオープン

ネットで座席指定できるデジタル映画鑑賞券「ムビチケ」

株式会社ムービーウォーカー(本社所在地:東京都千代田区富士見、代表取締役社長:五十嵐 淳之)は、運営する映画プラットフォーム「MOVIE WALKER PRESS(https://moviewalker.jp/)」にて、韓国発コンテンツを紹介するスペシャルサイト「MOVIE WALKER PRESS Korea(https://kr.moviewalker.jp/)」を2021年7月15日よりオープンいたしました。


■映画、ドラマ、セレブリティ。韓国コンテンツを横断してフィーチャー!
日本のみならず世界中が注目している韓国コンテンツ。最新ニュースはもちろん、「韓国映画のロケ地やファッション、背景をもっと知りたい!」「良作な韓国ドラマを生んでいる制作スタジオって?」そんな疑問に答える読みものや、注目韓国スターの情報をずらりと掲載。
「ドラマも映画も。いま推すべき、次に見るべき韓国コンテンツが見つかる」をコンセプトに、日本の映画ファンが韓国の映画・ドラマをもっと楽しむための情報を発信していきます。
また、MOVIE WALKER PRESSではハリウッドを中心にセレブリティ記事も取り扱って来ましたが、今後K-POPを含めたセレブリティの動向をウォッチする記事も掲載していきます。


■韓国ドラマの作品情報取り扱いスタート。Netflixオリジナルシリーズの韓国ドラマ情報をチェック
このたび、「MOVIE WALKER PRESS Korea」のオープンに合わせて、韓国ドラマの作品情報の取り扱いがスタート。
日本でも大きな話題となった「愛の不時着」や「梨泰院クラス」「ヴィンチェンツォ」から、配信を控える「キングダム: アシンの物語」まで、Netflixオリジナルシリーズの韓国ドラマ情報がまとめてチェックできます。今後、韓国ドラマ情報を増強予定なのでお楽しみに!



■映画雑誌「シアターカルチャーマガジンT.【ティー.】」でも韓流特集を掲載
さらに、株式会社ムービーウォーカーとTOHOシネマズが共同発行している映画雑誌「シアターカルチャーマガジンT.【ティー.】」44号では、コン・ユとパク・ボゴムを表4表紙として、韓流特集「世界が注目する韓流スター10人」を掲載。韓国の映画雑誌「CINE21」での撮り下ろし写真&インタビューを日本独占で掲載するなど、最新の韓流を紹介しています。また、大阪TSUTAYA EBISUBASHIでは、同写真のパネル展を展開するなど、誌面だけではない広がりを見せています。



【MOVIE WALKER PRESS 媒体概要】
デジタル映画鑑賞券「ムビチケ」や映画アプリ「MOVIE WALKER」の運営、「月刊シネコンウォーカー」「DVD&動画配信でーた」などを発行する株式会社ムービーウォーカーが運営する、日本最大級の映画プラットフォームです。
最新映画情報やオリジナルな読みものコラムを毎日配信しているほか、55,000本を超える作品データベース・日本全国約3,400スクリーンの上映スケジュールを網羅。映画を観る前にも観たあとにも役立つプラットフォームとして、ユーザーの映画ライフをサポートしています。
https://moviewalker.jp/


▼「MOVIE WALKER PRESS Korea」
https://kr.moviewalker.jp/

 

【会社概要】
社名:株式会社ムービーウォーカー
設立:2011年7月
代表者:代表取締役社長 五十嵐 淳之
所在地:東京都千代田区富士見1-6-1 富士見ビル4F
事業内容:デジタル映画鑑賞券サービス「ムビチケ」の運営、映画メディアの発行、各種映画関連コンテンツの制作、映画関連の広告宣伝および代理店業

 
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ムービーウォーカー メール:mw.public.relations@moviewalker.co.jp

 
 

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