カクヨム発の人気小説がコミカライズ&書籍化!

KADOKAWAの新レーベル「タテスクコミック」で大注目の新作コミカライズ!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、 代表取締役社長:夏野剛)は、 Web小説サイト「カクヨム」「魔法のiらんど」で連載中のWeb小説『毒殺される悪役令嬢ですが、いつの間にか溺愛ルートに入っていたようで』をコミカライズ&書籍化いたします。同作は「小説家になろう」でも四半期異世界転生/転移ランキング1位(2021年10月5日現在)を記録するなど、大きな注目を集めている作品です。
コミカライズはKADOKAWAのフルカラー縦スクロールマンガ新レーベル「タテスクコミック」にて2021年11月19日から配信予定、小説は角川ビーンズ文庫から2022年2月刊行予定です。

 
  • あらすじ
死にたくないのでデトックスを頑張っていたら、ヒロインそっちのけの溺愛ルートに!?

私、侯爵令嬢オリヴィアは聖女殺害未遂で投獄されて毒を盛られ生涯を終えた——はずが、神から前世の記憶と毒スキルを与えられて三年前に時を戻された!? 同じく毒殺される運命の王太子を救って悪役からの脱却を試みたけれど、なぜか王太子から溺愛され聖女として扱われるハメに!? 前世のデトックス知識を駆使して、今度こそ毒とは無縁の二度目の人生を細く長く生きたい! 悪役令嬢の逆行×毒サバイバルファンタジー!
 
  • 書籍化&コミカライズ情報
◆コミカライズ

タイトル:『毒殺される悪役令嬢ですが、いつの間にか溺愛ルートに入っていたようで』
作画:瑞城夷真 (みずき いさな)
原作:糸四季 (いとしき)
配信開始:2021年11月19日配信開始予定
レーベル:タテスクコミック
発行:株式会社KADOKAWA

URL: https://kdq.jp/dokusatsu-bwtatesc202111

◆小説版

タイトル:『毒殺される悪役令嬢ですが、いつの間にか溺愛ルートに入っていたようで』
著者:糸四季 (いとしき)
イラスト:茲助 (ここすけ)
発売:2022年2月発売予定
レーベル:角川ビーンズ文庫
発行:株式会社KADOKAWA
 
  • 小説連載ページ
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16816452220559925922

魔法のiらんど
https://maho.jp/works/15591074771456505051
 
  • タテスクコミックとは
KADOKAWAの人気タイトルがカラーコミックとして生まれ変わり、1話60コマ前後で手軽に読むことができます。
人気タイトルだけでなく、「タテスクコミック」オリジナル作品も随時配信が予定されており、新しい人気作品が生まれる期待もふくらみます。
色鮮やかなフルカラー&スマホで読みやすい縦スクロール形式で、豪華作品をお楽しみいただけます。

サイト:https://bkwk.jp/kttsc01
公式Twitter:https://twitter.com/Tatesc_Comic
 
  • 角川ビーンズ文庫とは
角川ビーンズ文庫(毎月1日頃発売)は、 2021年に20周年を迎えた女性向けエンタテインメント小説を刊行するレーベル。
『少年陰陽師』『彩雲国物語』『告白予行練習』『厨病激発ボーイ』などの人気小説シリーズで親しまれています。
https://beans.kadokawa.co.jp/

 
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