YouTube登録者90万人超! 今、最も人気のある理学療法士の一人・山内義弘氏の新刊『体の不調をすべて解決する 絆創膏を貼るだけ整体』2024年12月25日(水)発売
身体のこりや痛みが治らない人必見!自宅で誰でも簡単に!
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、2024年12月25日(水)に『体の不調をすべて解決する 絆創膏を貼るだけ整体』(著:山内義弘)を発売します。本書は、肩こりや腰痛といったさまざまな体の不調に対して、絆創膏を貼るだけで軽減させる驚きの手法を紹介する一冊です。
年齢を重ねれば、肩が上がらなくなったり、ひざなどの関節が痛みやすくなったり、こりや痛みに悩まされるケースは多いです。けれど、今は高齢者だけの問題ではありません。1日のなかでスマホやパソコンを見る時間が長くなる現代では、下を向く姿勢が多くなり、若者でも慢性的な肩こりや腰痛に悩む方が多くなっています。
では、肩こりや腰痛は揉んでよくなるのでしょうか? おそらく、揉んでも一時的には気持ちいいけれど解決にはつながらず、あきらめている人も多いのではないでしょうか?
こりや痛みは、その原因となっている筋肉、センサー、神経に効果的にアプローチすることで軽減されます。その手法により、どんな治療院や整体に行っても治らなかった痛みを解決してきたのが理学療法士の山内義弘氏です。
そして、その自身の手法を、誰でも簡単に自宅でもできるように編み出されたのが、本書で紹介する絆創膏整体です。上半身・下半身のさまざまな痛み・こりに対して、その原因となる部分に絆創膏を貼るだけで、一瞬で効果は表れます。
それだけでなく、本書では、自律神経のトラブルやダイエット・美容の観点からも絆創膏を使ったアプローチを紹介しています。
絆創膏整体はすべての人におすすめできる手法です。どんなに揉んでも痛みやこりが治らなかった人へ。ぜひ本書を読んで、お試しください。
<著者メッセージ>
もっと簡単に、もっともっと私の実際のリアル施術と同じ効果を出せるセルフ整体はないだろうか?と試行錯誤を重ね、たどりついた答えが「絆創膏整体」でした。
そもそも、私のリアル施術は皮膚をわずかに伸張することにより、関節や筋肉の中にある感覚センサーを刺激して正常な機能を獲得するというものです。
そこで、テーピング、サージカルテープなど、さまざまなテープを試し、ようやく私の指と全く同じ伸張感を出せるものにたどりつきました。それが「絆創膏」だったのです。
長い間続いている痛みやこり、関節の変形や神経の圧迫、骨折後後遺症、加齢、どんな問題があってもあきらめないで下さい。絆創膏1枚で身体の機能は確実に改善します。
(「はじめに」より)
<著者略歴>
山内義弘(やまうち・よしひろ)
1970年、名古屋市出身。理学療法士。山梨県のAKA-博田法専門病院で修業。そのテクニックをさらに進化・改良した山内流を開発。現在は、どこへ行っても治らない痛みの「最後の砦」として活動している。全国のセラピスト向けセミナー登壇、講演活動、オンライン配信など多岐にわたって活躍。YouTubeチャンネル「腰痛・肩こり駆け込み寺【山内義弘】」は2024年11月現在、登録者数90万人を超す。主な著書に『コリと痛みの駆け込み寺! のびちぢみ体操』(KADOKAWA)。
YouTube:https://www.youtube.com/@yamauchi_kakekomidera
<書誌情報>
『体の不調をすべて解決する 絆創膏を貼るだけ整体』
著者:山内義弘
発売日:2024年12月25日(水)
定価:1,760円(本体1,600円+税)
体裁:A5判/128ページ
発行:株式会社KADOKAWA
ISBN:978-4-04-607267-2
<目次>
第1章 なぜ痛みが起こるのか? 絆創膏が痛みを解決する理由
第2章 上半身の痛みを解決する 症状別・絆創膏の貼り方
第3章 下半身の痛みを解決する 症状別・絆創膏の貼り方
第4章 自律神経によるトラブルを解決する 症状別・絆創膏の貼り方
第5章 美容・ダイエットに効果的 症状別・絆創膏の貼り方
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