京都で見つける『流行に振り回されない私』の為の服。 注目度高まる今出川沿いに新しいセレクトショップfutana誕生。

国内だけでなく海外からも多くの観光客を擁する京都に見逃せない新スポットが生まれます。

国内外の良きものを取り扱うセレクトショップfutanaが2018年1月に、京都の暮らしが根付く西陣地域に実店舗をオープン致します。futanaでは岡山にアトリエを構えるRai-atelierをはじめ西洋東洋の融合をコンセプトにした高級ウエアTOWAVASE、東京の服飾作家MARTAUなど職人の手によって生み出された上質な洋服を『自らを表現するためのツール』として提案します。同店舗ではアイテムの小売の他、プライベートスタイリング、メンテナンスやお直し、リメイクなど衣服のアフターケアも総合して提供いたします。

 

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国内外のアパレルセレクトを手掛けるfutanaは、実店舗によるサービスの提供を2018年1月5日(金)より開始します。

下記、futana公式サイトから抜粋。

 


『Philosophy』
服を着る事は、自分を表現する行為の一つだとfutanaは考えています。自分の考え方、自分の生き方、自分がどんな人なのか。少しおおげさかもしれないけれど自分の内面が現れるものだと思うのです。だからこそ自分の着る服を大切に選んで貰いたい。
それがfutanaの根底にながれているものです。

『futana にあるもの』
・長く繋がる良きもの・
糸を撚り、撚った糸が生地となり生地から服が生まれる。丁寧に作られたものは使い手に長く寄り添って表情を変えていきます。futanaではそんな長く使ってゆくことの出来る良きものを置いております。
・ハレとケ・
365日の中にはいろいろな毎日が存在しています。儀式やお祝い事、時折やってくるハレの日と、家でのいつもの時間や仕事、日常であるケの日。その場面を一つ一つ大切にしながら全てを選んでいます。
・使い続ける術・
新しく物を手にした後、どのようにそれを使っていくのか。どんなものでもその経年変化を楽しんでいただきたいとfutanaは考えます。着回しのアクセントやお直し、メンテナンス方法などの共有が出来る店であり続けます。


futana店舗がオープンする今出川通りは京都を東西に走る主要道路の一つで、東は銀閣寺西はきぬかけの路と合流し嵯峨に繋がっています。街中なから少し離れ京都の暮らしが根付く静かな場所でゆっくりと自分の為の洋服を選ぶことが出来ます。必要であればプライベートスタイリングも頼むことが出来、一年を通してなりたい自分を実現するツールが手に入ります。

【背景】
現代アパレルのサイクルを少しづつ変えていきたいという思いから始まっているfutanaは、1シーズンで使われなくなるアイテムではなく生涯を通して使い続けていけるアイテムを提案いたします。
流行りだから購入するという選択ではなく、「本当になりたい自分」を見出し、各場面で自分自身が幸せに時を過ごせる衣服・服飾アイテムを選ぶことで自分自身のスタイルを確立するという選択をする皆様のお手伝いをしてまいります。


【製品・サービスの概要】
30代から60代の大人の女性・男性を対象に、上京区の実店舗で衣服・服飾小売とアフターケアの提供を行います。また、小売だけにとどまらずお客様のプライベートスタイリングをお受けし、クローゼットコンシェルジュとして皆様のスタイリングをブラッシュアップさせていただきます。

http://www.futana.shop
メールアドレス:info@futana.shop
お取り扱いブランド・プレオープンのご案内・プライベートスタイリング等各種お問い合わせは上記メールアドレスにお願いいたします。順次お返事させていただきます。

取り扱い主要ブランド
jens ・enrica・gauze#・MARTAU・Rai-atelier・TOWAVASE・TWINE その他。

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