森永製菓「inバープロテイン」と「週刊少年チャンピオン」が強力タッグ!錦織圭選手が週刊少年チャンピオン人気5作品の主人公と夢のコラボレーション!

各作家がinバーを食べる錦織圭選手を特別描き下ろしイラスト化!

 森永製菓株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:太田 栄二郎)は、いつでもどこでも手軽にタンパク質補給が行える「inバープロテイン」の錦織圭選手を起用したプロモーションを2019年8月27日(火)より開始いたします。

 第一弾として、週刊少年チャンピオン掲載の「バキ道」・「ブラック・ジャック」・「弱虫ペダル」・「ハリガネサービスACE」・「あっぱれ!浦安鉄筋家族」の5作家による錦織圭選手のオリジナルイラストを特設サイトで公開すると同時に、“いつでも、どこでも、必要なチカラを。”というコンセプトを表現したスペシャルムービーを配信いたします。このコラボレーションは、目標を持って頑張っている方を応援する「inバープロテイン」と、どんな状況でもそれぞれの目標に向かって頑張っている週刊少年チャンピオンのキャラクターたちの親和性に着目し、実現いたしました。目標に向かって努力する錦織選手とキャラクターたちの名シーンを綴る内容となっています。

 

特設サイト:https://www.morinaga.co.jp/in/bar/inbarweeklychamp/
※8月27日(火)10時より正式公開予定

 

 

 
  • 「inバープロテイン」と「週刊少年チャンピオン」のキャラクターたちとの異例のコラボレーションが実現
 今回のコラボレーションのために5作品の漫画作家には、各漫画の主人公と、「inバープロテイン」のイメージキャラクターを務める錦織圭選手を特別に描き下ろしていただきました。特設サイトでは各作家による描き下ろしイラストをご覧いただけるほか、“いつでも、どこでも、必要なチカラを。”というコンセプトを表現した描き下ろしイラストも登場するスペシャルムービーをご覧いただけます。

【各キャラクターのinバースペシャルイラスト】

 

左から)『バキ道』板垣 恵介 作、『ブラック・ジャック』手塚治虫・手塚プロダクション作、『弱虫ぺダル』渡辺 航 作、『ハリガネサービスACE』荒 達哉 作、『あっぱれ!浦安鉄筋家族』浜岡 賢次 作左から)『バキ道』板垣 恵介 作、『ブラック・ジャック』手塚治虫・手塚プロダクション作、『弱虫ぺダル』渡辺 航 作、『ハリガネサービスACE』荒 達哉 作、『あっぱれ!浦安鉄筋家族』浜岡 賢次 作


各作家による錦織圭選手描き下ろしイラスト

 

左から)『バキ道』板垣 恵介 作、『ブラック・ジャック』手塚治虫・手塚プロダクション作、『弱虫ぺダル』渡辺 航 作、『ハリガネサービスACE』荒 達哉 作、『あっぱれ!浦安鉄筋家族』浜岡 賢次 作左から)『バキ道』板垣 恵介 作、『ブラック・ジャック』手塚治虫・手塚プロダクション作、『弱虫ぺダル』渡辺 航 作、『ハリガネサービスACE』荒 達哉 作、『あっぱれ!浦安鉄筋家族』浜岡 賢次 作

  • ■錦織圭選手 プロフィール

・生年月日   1989年12月29日
・本拠地   アメリカ合衆国フロリダ州
■主な経歴
2003年、盛田正明テニスファンドの強化選手に選ばれ、IMGアカデミーにテニス留学。2007年10月にプロ転向し、翌2008年のデルレイビーチ国際選手権でATPツアー初優勝を飾る。2011年、上海マスターズでベスト4に進出し、松岡修造の記録を大幅に更新して世界ランキング30位に。2014年、全米オープンでアジア人初の決勝進出を果たし準優勝。同シーズン、ATPツアー4勝を挙げ、ATPワールドツアーファイナルズに初出場を果たす。2015年、世界ランキングが自己最高の4位を記録。2016年のリオオリンピックでは、男子シングルスで銅メダルを獲得。2020年に開催される。東京オリンピックでのメダル獲得に期待がかかる。
2019年8月23日現在ATPランキング7位(4005p)

 
  • 【参加作家プロフィール】

 

 ◆『バキ道』 板垣 恵介(いたがき けいすけ)
昭和32年4月4日、北海道釧路市出身。61歳。
少年時から相撲をはじめ格闘技に興味を持ち、高校で少林寺拳法を始めた。20歳で陸上自衛隊に入隊し、ボクシングで国体に出場するなどした。除隊後、昭和57年に漫画を描き始め、平成元年に『メイキャッパー』でデビュー。同3年から週刊少年チャンピオンで『グラップラー刃牙』の連載を開始。その後、シリーズ第2部『バキ』、第3部『範馬刃牙』、第4部『刃牙道』が人気を博し、現在は第5部『バキ道』を連載している。
- 『バキ道』作品紹介
1991年第43号から連載を開始した格闘漫画シリーズ。「グラップラー刃牙」、「バキ」、「範馬刃牙」、「刃牙道」とシリーズを連ね、現在2018年45号よりシリーズ第5部「バキ道」を連載中。 角力(相撲)の「祖」であり日本最古の公式試合の勝者である野見宿禰。その「宿禰」の称号を継ぐ者が現世にいることを知らされる刃牙。脆くて壊れやすい炭素の塊をこの世で一番硬い物質であるダイヤモンドに帰る超絶握力を持つ男が…、日本最古にして最強の「相撲」の神が…刃牙の前に立ちはだかる!
 

◆『ブラック・ジャック』 手塚 治虫(てづか おさむ) 
1928年(昭和3年)11月3日、大阪・豊中で生まれる。
1945年、大阪大学付属医学専門部に入学(1951年卒業、1953年医師免許取得、1961年医学博士号取得)。1946年、『マアチャンの日記帳』(少国民新聞)で漫画家デビュー。以後、『ジャングル大帝』『鉄腕アトム』『ブラック・ジャック』『火の鳥』『アドルフに告ぐ』など、幼年向きから大人向きまで、あらゆるジャンルの漫画を描き続け、「漫画の神様」とも称される。生涯に描いた作品数は700以上、約15万枚と言われている。そのほとんどは、『手塚治虫漫画全集』(全400巻、講談社)にまとめられている。1989年2月9日、逝去。行年60歳。兵庫・宝塚に「宝塚市立手塚治虫記念館」がある。
- 『ブラック・ジャック』作品内容
1973年第48号から1978年39号まで連載(その後1983年まで不定期連載)。無免許の天才外科医ブラック・ジャックが活躍する医学ドラマ。ブラック・ジャックは、天才的な外科手術の技術を持ち、死の危機にさらされた重症の患者を、いつも奇跡的に助ける。しかしその代価は、いつも莫大な代金で…それでも彼の元には、今日も、あらゆる医者から見放された患者たちが、最後の望みを託してやってくる。天才外科医ブラック・ジャックが、その鋭いメスで人間の心の奥の本性をえぐる不朽のヒューマン大作!!
 

◆『弱虫ペダル』 渡辺 航(わたなべ わたる)
3月9日生まれ。長崎県出身。
MTBやロードバイク、小径車など自転車をこよなく愛する生粋のサイクリスト。『弱虫ペダル』連載を続けながら多数のアマチュア自転車レースにも参戦。週刊少年チャンピオンにて『弱虫ペダル』、別冊少年チャンピオンにて『弱虫ペダルSPARE BIKE』連載中。『弱虫ペダル』は、2019年8月現在までに単行本62巻発行。
-『弱虫ペダル』作品内容
2008年12号から連載中。ママチャリで激坂を登り、秋葉原通い、往復90km!! アニメにゲーム、ガシャポンフィギュアを愛する高校生・小野田坂道。千葉県の総北高校に入学し、そこで出会った自転車部のメンバーや箱根学園、京都伏見高校とインターハイ優勝を目指し競い合う熱血ロードレース漫画。
 

◆『ハリガネサービスACE』 荒 達哉(あら たつや)
週刊少年チャンピオンの2014年26号から2018年46号まで『ハリガネサービス』を連載。2018年50号から、続編の『ハリガネサービスACE』が連載中。都立豊瀬高校バレー部に入部した無名の選手・下平鉋。アキレス腱を怪我し、1年間サーブのみを練習してきた彼のポジションはピンチサーバー。強豪ひしめく東京ブロック、サーブでチームに貢献し、主人公が成長していく青春バレー漫画。
-『ハリガネサービスACE』作品紹介
2014年26号から2018年46号まで連載。2018年50号から、続編の「ハリガネサービスACE」が連載中。都立豊瀬高校バレー部に入部した無名の選手・下平鉋。アキレス腱を怪我し、1年間サーブのみを練習してきた彼のポジションはピンチサーバー。強豪ひしめく東京ブロック、サーブでチームに貢献し主人公が成長していく青春バレー漫画。
 

◆『あっぱれ!浦安鉄筋家族』 浜岡 賢次(はまおか けんじ)
週刊少年チャンピオンの1993年第10号から2002年第13号まで「浦安鉄筋家族」を連載。
千葉県浦安市を舞台に元気すぎる小学生・大沢木小鉄と大沢木家の面々、そして同級生が繰り広げるドタバタギャク漫画。その後、「元祖!浦安鉄筋家族」、「毎度 !浦安鉄筋家族」、「あっぱれ!浦安鉄筋家族」とタイトルを変え現在も連載中。
-『あっぱれ!浦安鉄筋家族』作品紹介
1993年第10号から2002年第13号まで連載。その後、「元祖!浦安鉄筋家族」、「毎度!浦安鉄筋家族」、「あっぱれ!浦安鉄筋家族」とタイトルを変え連載を続ける作品。千葉県浦安市を舞台に元気すぎる小学生・大沢木小鉄と大沢木家の面々、そして同級生が繰り広げるドタバタギャグまんが。
 
  • 【「inバープロテイン」商品概要

 

 

 

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