BtoB向け競合奪還ツール。企業から企業に最適な情報を提供する「情報の泉」リリースのお知らせ(特許取得済み)

史上最大規模の助成金・補助金の活用促進を支援省庁・自治体の助成金・補助金情報を自動で収集し、企業から企業に最適な情報を提供する「情報の泉」2019年12月25日より受付開始!!

 

株式会社グランドツー(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:出口グラウシオ)は、BtoB競合奪還・アポ取りツール「情報の泉」の申込受付を、2019年12月25日(水曜日)よりスタートします。
※サービスサイト:https://j-izumi.com



本WEBサービスは、株式会社グランドツ―(本社:東京都渋谷区、代表取締役:出口グラウシオ)が各自治体、省庁、金融機関、他業種企業からヒアリングや意見交換を行い、3年半の構想と開発期間を要したシステムであり、企業、士業、金融機関の皆様に提供するサービスです。

本サービスの特徴は、独自のクローリングアルゴリズムにより、各省庁の発表している助成金・補助金情報を毎朝5:00に情報収集しております。

自社で活用できる助成金・補助金をマッチングする他、自社のクライアント、訪問先企業が現在申請できそうな助成金・補助金もマッチングし、その情報をパンフレットとして印刷可能。

クライアント訪問時に情報提供することで営業活動のサポートを行い、更にそこから先の助成金の申請までを一貫して行えるシステムです。

■情報の泉」の特長■

情報の泉は、助成金・補助金の情報を提供したい企業をデータベース登録することで、最適な情報を提供します。

最先端の技術により、各自治体、各省庁の助成金・補助金のデータを自動的に収集し、企業の基本情報を入力するだけで利用できる可能性の高い助成金・補助金を表示します。

また、その企業に提供したい助成金・補助金の情報をワンクリックで「〇〇〇御中」の表記と情報を提供する自社のスタッフの署名を入れた形で製本されたパンフレットに印刷できます。

PDFを自動生成して、メールで送信することも可能です。

「説明動画」

                                                            特許番号:第6420060


助成金・補助金の申請に関しても、同社が2018年8月に特許を取得したチャット技術により、申請の支援を行って頂ける士業の方とマッチングすることで、チャット機能で士業への相談、タスク管理やファイル管理、提出期限などの管理が可能です。

営業会社、金融機関や士業事務所にとっては、取引先企業や士業の方々がスムーズに助成金・補助金のマッチングから申請・受給まで行える仕組みを提供することで、地域経済への貢献、「共通価値の創造」に資することができます。

さらに事業性評価を踏まえた助言にもつなげることができます。

■費用体系について■
初期費用:10万円~
月額利用料:10万円~ (※30社限定特別価格を含む)

当社は、情報の泉を通じて、金融機関及びその取引先企業、士業の先生方と参画されるあらゆる方々にメリットを享受していただけるような、豊かな情報循環社会の形成を目指しております。

情報技術の力を活用して「繋がり」を作ることで、長期的な視点で、参画される皆様の成長及び経済の発展をお手伝いしたいと考えております。

■代表者の概略と開発に至った経緯■
【代表取締役 CEO:出口グラウシオ】


大学3年生時(2005年11月)にGrand2を起業(現:株式会社グランドツー)。

業績を伸ばすために2009年1月に法人設立も信用も実績もあまりない中売上が伸び悩み、そんな時に助成金・補助金の存在を知ることになり、2009年には、助成金を活用して新入社員を迎え入れ、毎年数百万円単位の助成金・補助金の申請を自ら行う事で、事業の拡大や新規事業の立ち上げが可能になりました。

2013年に入ると中小企業が申請できる助成金・補助金の数が増え、お世話になっていた先輩社長の会社の助成金・補助金の情報を提供したり、申請の仕方をレクチャーも行っておりました。

ただし、あまりにもこの情報が手元に届くのが遅く、申請期限が過ぎているケースがたくさんあり、ビジネスチャンスを逃していることに着目しました。

どうにかこの情報をもっと早く各中小企業の手元に届けられないかと試行錯誤を行い、2年かけて各省庁や自治体をまわり、仕組みを勉強してきました。そこで、民間の悩みと各自治体省庁の悩みに気づきました。

■民間の悩み■
1、現在の問題点は、自社に当てはまる助成金・補助金の判別ができない。

2、HPをみても当てはまっているのかわからない。

3、そもそも検索の仕方が難しい。

4、検索する時間がない。

■各自治体・省庁の悩み■
1、企業が活用できる良い施策(助成金・補助金)を作っても、HP上でしか広める事ができない。

2、セミナーやパンフレットを送っても周知できない。周知の為に税金はもちろん使えない。
という悩みがあります。

自社の大事なクライアントに有益な情報を渡したいと誰もが思うことです。
企業の訪問の前に数分だけその企業が今活用できそうな情報をピックアップし、訪問時にその情報をお渡しすることでどれだけ喜ばれるのでしょうか。
 
・大事なクライアントに少しでも経営改善になりますように。

・会話が不得意な社員が訪問時に少しでも会話が弾むように。

・より優れたサービスをお持ちの企業様が情報の泉を活用して、商品説明の機会を増やせますように。

・中小企業から中小企業を元気にする時代が来ますように。

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<システム開発・販売会社:株式会社グランドツー>

・社   名:株式会社グランドツー
・所 在 地:〒150-0036東京都渋谷区南平台町3-13 新堀ビル3F
・代 表 者:代表取締役出口グラウシオ
・設 立 日:2009年1月22日
・事業内容:システム開発・アプリ開発
・U  R  L : http://www.grand2.com
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