【中国武漢支援プロジェクト】日本中の医師や医療施設から救援物資(マスク1枚から募集中)と日本の想いを届けたい!

武漢で活躍する医師、医療機関に想いを届けよう

RMT
再生医療テクノロジー株式会社(RMT)代表取締役馬場稔正(東京都新宿区)は、日本中の医師や医療施設と共に、中国武漢に医療マスクなどの医療用物資の提供と医療系ベンチャー企業中心に、武漢支援プロジェクトを立ち上げました。

 

再生医療テクノロジー株式会社(RMT)代表取締役馬場稔正(東京都新宿区)は、中国大使館、武漢大学校友会会長・日本湖北総商会会長 徐 耀華(東京都港区)からの要請により、中華人民共和国湖北省武漢市(以下、武漢)に送る医療用マスク、医療用防護服をSNSで医師や医療施設からの寄附を募り、桜十字グループ代表西川 朋希(熊本県熊本市)中心に100施設を超える医療施設より医療用マスク10万枚以上の提供を受けました。本日、中国大使館および武漢大学校友会会長オフィスに物資を提供し、その後、武漢に空輸します。また、オンライン診療で日本の医師と武漢の病院や武漢在住の方への健康相談をつなぐプロジェクトを開始しました。

 








 

 













なお、武漢大学校友会・日本湖北総商会が集めた寄附額は200万ドルを超えています。また、外務省、厚生労働省とも確認、連携をとりながら進めております。

◾️概要
再生医療テクノロジー株式会社(RMT)
前MRT株式会社(証券コード6034)代表取締役社長 馬場稔正が2019年11月に創業した会社である。
主なサービスは再生医療施設と患者様を繋ぐプラットフォーム『再生医療ドットコム』https://rmt.co.jp/の運営と医療を受けに来訪する国際医療患者(メディカルツーリスト)の受入コーディネートから医療通訳士の手配、海外からの患者様の受け入れることのできるシステム及びサポート。(医療インバウンド・医療ツーリズム事業)
https://regenerative-medicine.site/

武漢大学校友会
武漢大学の同窓生によって自主的に設立された非政治的かつ非営利の社会組織です。武漢大学の「自己改善、不屈の精神、真理探求、革新」の精神で、中国と日本の社会の繁栄と発展に貢献し、同窓生と連携し、同窓生間の友情を促進し、同窓生と武漢大学、同窓会と日本社会、同窓会と他の大学同窓会協会およびその他の社会的グループを促進するコミュニケーションとして活動しております。
https://whuaa.jp/

日本湖北総商会
在日湖北人経営者、湖北省と繋がりのある華僑華人の団体および個人より構成されています。

桜十字グループ
代表者:西川 朋希
Philosophy:桜十字に関わる全ての人が幸せとなるモデルを全国へ
医療・福祉・予防医療を通じて 「患者さま」 「地域の方々」 「職員」 三者すべてが幸せとなるモデルを築き
全国に情報発信を行い、日本全体の地域医療の向上を目指す。国内外80施設を超える医療・介護施設。
https://www.sakurajyuji.jp/who-we-are/
 
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