日本を代表する庭園デザイナー石原氏が造る樹木葬・光明寺「裾野の森」9 月 20 日の彼岸の入りにグランドオープン

ペットと共葬も魅力、人気急増の樹木葬墓

樹木葬墓のプロデュースとお寺のコンサルティングを行う株式会社366(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:伊藤照男)は、静岡県裾野市の曹洞宗光明寺に境内で、日本を代表する造園デザイナー・石原和幸氏がデザイン監修をした樹木葬「裾野の森」をプロデュースし、9月 20 日(月祝)にグランドオープンとなる開園法要を行います。
9 月 20 日は 11 時より、樹木葬の墓前で開園の法要を行います。松岡広也・光明寺住職、光明寺檀信 徒、株式会社 366 代表の伊藤、および造園関係の職人が参列します(石原和幸氏は当日の参加はできません)。
 

 

樹木葬・裾野の森全景樹木葬・裾野の森全景

 













 

女性に喜ばれるかわいい水場女性に喜ばれるかわいい水場

■樹木葬「裾野の森」の特徴

#庭園デザイナー石原和幸氏がデザイン監修しました。
石原和幸氏(63)は、日本を代表する庭園デザイナー。イギリスのエリザベス女王主催の造園コンテスト で 11 度の金メダルを受賞。静岡県の「ふじのくにづくり」リーディングアドバイザーを務めるほか、 ふしくに茶の都ミュージアムの日本庭園のデザインを手掛けました。

#購入者が急増している樹木葬タイプのお墓です 先祖代々承継してく伝統のお墓スタイルは、近年、急変しています。お墓仲介サイト「いいお墓.com」 を運営する株式会社鎌倉新書の調査によると、2020 年に新たに墓地を購入された方のうち 70%超が、 子どもに承継しない形のお墓を購入しています。
(引用元: https://guide.e-ohaka.com/research/survey_2021/) 樹木葬「裾野の森」は、家族に代わって、お寺が供養を永続するお墓。介護保険と同様、家族だけで永 続できなくなった機能を、社会で支えていく仕組みが永代供養です。

#ペットも一緒に弔い
15 歳以下の子どもの数(約 1500 万人)よりも家庭でしいくされている犬・猫の方が多い(約 1800 万 頭)日本では、ペットは家族同様に大切な命で、その弔いにも人間同様の感情が注がれる時代です。樹 木葬「裾野の森」はペットも人間と一緒に弔えるお墓です。

■霊園概要

霊園名 : 光明寺樹木葬「裾野の森」
開園日 : 8月23日(月)
所在地 : 〒410-1112 静岡県裾野市公文名 342 光明寺 アクセス : JR 御殿場線「裾野」駅 徒歩 25 分
見学時間 : 9:30〜16:30
定休日 : 水曜日・木曜日
URL : http://366jumokuso.jp/jiin/komyoji/
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