笑い合える時間を増やし、千葉市稲毛に住む魅力の一つに——千葉稲毛ビールのApril Dream
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「千葉稲毛ビール」の夢です。

千葉稲毛ビール合同会社は、2023年7月に千葉県千葉市稲毛区・せんげん通り商店街にブリューパブ「いなびや 千葉稲毛ビール醸造所」(ビール醸造所兼飲食店)をオープンしました。
開店以来、お客様に支えられ、もうすぐ2周年を迎えます。この節目に、改めて私たちの夢を宣言します。
「私たちは、稲毛での生活をもっと楽しくし、笑い合える時間を増やし、稲毛に住む魅力の一つとして名前が挙がる存在になることを目指します!」
この夢を持つ理由
私(代表・岡村)は、これまで転勤や移住を繰り返し、一つの場所に長く住んだことがありません。そのため、地域に根付いた人々のつながりを羨ましく思うこともありました。
しかし、どんな場所でも大切なのは、多くの方々と「一緒に時間を積み重ねること」。
顔見知りが増えると、そこに住む人々の心も豊かになり、日々がより楽しくなる。だからこそ、私たちは「ビールを通じて、人と人がつながりが生まれる場」を作りたいのです。
なぜ稲毛なのか
地元である稲毛は、多くの方々が長く住む一方で、新しく転入・転出する方も多いまちです。町内会、習い事、学校関係など関わりを持つ場はあるものの、それだけでは顔見知りが増えないこともあります。
私たちは、このブリューパブを通じて、新しい顔見知りが増えるきっかけを作り、気持ちがより豊かになり、日々のちょっとした楽しみを増やすことを目指して起業しました。

どうやって実現するのか
そこで、私たちは「私たちのブリューパブを、人と人がつながりを増やす拠点にする」ことを目指し、以下のような活動を行い、顔見知りの数を増やしていきます。
• ビールを通じたコミュニケーションの場づくり
ビール作りに関わる物語や美味しさを通じて
• 地域の話題やイベントの発信
身近な話題を共通の話題に
• 人と人がつながる仕掛けづくり(店内イベントなど)
ふらっと立ち寄れる場所から、新しいきっかけを
今年度の挑戦
この夢を実現するために、今年は「一緒に挑戦してくれる仲間」を探します。例えば、
• 地域のことを知っている人、話したい人
• 料理や子育て、趣味、ビールなどを通じて話題を提供したい人
• 「笑い合える時間を増やしたい!」と思う人
もしご興味があれば、ぜひ一緒にこの夢に挑戦してください。一緒に、稲毛の楽しい未来を作りましょう!
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
千葉稲毛ビール合同会社
千葉県千葉市稲毛区稲毛東3丁目6-13 大金園1A
代表社員 岡村 拓寛(おかむら たくひろ)
TEL:043-301-2336
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像