「ファッション甲子園2025」デザイン画募集開始!今年は大会アンバサダーとしてタレントの王林が就任決定!
今年で24回目の開催となる「全国高等学校ファッションデザイン選手権大会(通称:ファッション甲子園)」が今年も青森県弘前市で全国大会を開催




ファッション甲子園実行委員会(会長:今井高志弘前商工会議所会頭、事務局:弘前商工会議所)は、青森県弘前市出身のタレント王林を大会アンバサダーに迎えることを発表。王林は、ファッション甲子園2025の大会アンバサダーとして、8月31日の最終審査会まで各方面でファッション甲子園をPRしていくこととしている。
王林のアンバサダー就任コメント
アンバサダー就任に際し「今回はアンバサダーとしてファッション甲子園を応援できて嬉しいです!このコンテストはまだ見ぬ自分の心と出会えるチャンスかもしれません。固定概念の外でありのままの自分を全力で表現してください。弘前という地でみなさんの可能性が広がる瞬間を楽しみにしています!」とコメント。 王林は、昨年開催されたファッション甲子園2024でスペシャルステージに登壇した他、りんご娘時代にファッション甲子園のアトラクションでモデルとして参加した経験も持つ。
本大会ではアンバサダーとしてファッション甲子園の魅力をPRし、8月31日(日)に開催される最終審査会では王林の特別企画も予定されている。

ファッション甲子園2025のデザイン画受付が開始
第24回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会「ファッション甲子園2025」は、2025年4月1日(火)から5月9日(金)までデザイン画を募集する。
※デザイン画の募集要項はファッション甲子園HPを参照
テーマは「瑞々(みずみず)しい感性」!優勝チームはフランス・パリでの研修旅行に招待します!
今年で24回目の開催となるファッション甲子園。21世紀のファッション界を担う人材の発掘と若者の夢の創造を目的として開催される本大会のテーマは「瑞々(みずみず)しい感性」。高校生たちがチームを組んで自らデザイン。一次審査を通過したデザイン画は、チームで衣装を制作し、ファッションショー形式の最終審査で上位を競う。
審査員は、ファッションディレクターの原由美子氏、クリエイティブディレクターの天津憂氏、繊研新聞記者の青木規子氏、そしてゲスト審査員として「TELMA」デザイナーの中島輝道氏が名を連ねる。
※ゲスト審査員の中島輝道氏は最終審査会のみ審査となります。
本年度優勝チームは、昨年に引き続きフランス パリでの研修旅行に招待。観光だけではない特別メニューで、ファッションの本場で学ぶ貴重なチャンスとなっている。
ファッション業界を目指す高校生はもちろん、仲間との思いで作りとして、日頃のファッションへの想いを自由に表現したい高校生も、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
大会概要
大会名称:第24回全国高等学校ファッションデザイン選手権大会(ファッション甲子園2025)
デザイン画募集期間:2025年4月1日(火)~5月9日(金)※当日消印有効
最終審査会:2025年8月31日(日)
最終審査会場:弘前市民会館大ホール(青森県弘前市大字下白銀町1-6)
<ファッション甲子園の詳しい応募要項については、公式ホームページをご確認ください>
https://www.f-koshien.com
ファッション甲子園実行委員会
毎年8月下旬に青森県弘前市で開催される「全国高等学校ファッションデザイン選手権大会」(通称:ファッション甲子園)を運営。
事務局は弘前商工会議所(青森県弘前市上鞘師町18-1)に置く。
■問合せ先
ファッション甲子園実行委員会
〒036-8567
青森県弘前市上鞘師町18-1
TEL:0172-33-4111
mail:f-koshien@hcci.or.jp
https://www.f-koshien.com/
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