【日本初?】運転免許の『取得前後』に向き合うお店、始めました♪
『イオンタウン吉川美南(埼玉県吉川市)』にて『aidrive(エイドライブ)』1号店を2025年4月5日(土)にオープン!

株式会社Viva la vida(本社:埼玉県春日部市 / 代表取締役 甲山 晴翔)が『運転技能・交通安全教育に関する施設』として『aidrive イオンタウン吉川美南店』をオープン!
『プロドライバー』×『最新鋭の運転シミュレーター』
◯店舗概要
私たち『aidrive(エイドライブ)』は、運転免許の取得『前後』に向き合う、
今までに無かった『運転技能・交通安全教育施設』となります。
経験豊富な『プロドライバー』と『最新鋭の運転シミュレーター』を掛け合わせ、
運転中の思考やクセを見抜き、データとして可視化することで運転スキルを包括的に分析し、
『運転』を客観的に、そして飛躍的に見直すことを可能としました。
店舗名:aidrive イオンタウン吉川美南店
所在地:〒342-0038 埼玉県吉川市美南3丁目25-1 イオンタウン吉川美南 東街区 1F
電話番号:048-973-7810
メールアドレス:contact@unten-aidrive.com
HP:https://www.unten-aidrive.com/
◯運転免許『取得前』『取得後』の方の主なお悩み
1.『運転免許取得前』の方々のお悩み ➡︎『運転体験』を行える場が欲しい
(例)『安全に運転を行えるようになりそうか、教習所に通う前にプロにチェックして欲しい。』
『教習所に通いたいが、教官が乗っているとはいえいきなり実車を運転する勇気が出ない。』
『教習所で焦らないために、事前にイメージトレーニングを行いたい。』
2.『運転免許取得後』の方々のお悩み ➡︎『運転技能の維持・向上』を行える場が欲しい
(例)『免許は取得しているが、中々運転が上達しない。何が原因なのかも分からない。』
『長年運転していなかったが、久しぶりに運転したい。練習を行いたいがいきなり実車は不安。』
『不慮の事故で身体障害者に。安全に、円滑に運転が行えるか運転のプロに相談したい。』
『高齢になり免許の返納を勧められているが、どうしても車を運転する必要がある。』
『』内は実際に弊社に寄せられたり、インターネット上で見受けられたお悩みとなります。
そのお悩みに日本で初めて向き合うのが、私たち【aidrive】です!
◯これらのお悩みを中々解決できなかった根本的な要因とは?
これらを従来中々解決することが出来なかった根本的な要因は
1.教習所や免許センターは一般的に『運転免許を取得するための場所』であると認識されていること
2.出張型ペーパードライバー講習だと、運転シミュレーターでのイメージトレーニングが行えない
3.運転免許証=運転が上手、かつ安全にクルマを走らせる技術の証では無いから
だと私たちは考えています。
1と2については、『気軽に利用できる』といった印象があまり無いことも要因として挙げられるかもしれません。
3については、『運転免許証』そのものを否定しているのではなく、
是非『運転免許証とは何か?』という点を今一度振り返って頂きたいのです。
簡潔に考えると
『自動車を運転する資格があることを証明する公的な許可証』となります。
さらに砕くと
『クルマを運転していいことを証明する物』となります。
それを取得するために、教習所や免許センターにて
『必要最低限の知識や技術を身に付ける』のです。
そのため
免許取得=運転が上手、かつ安全にクルマを走らせる技術の証では無いと私たちは考えているのです。
運転免許の取得・更新 ➡︎ 教習所・免許センター
交通事故・交通ルールについての相談 ➡︎ 警察署・弁護士
クルマの購入・整備や修理 ➡︎ 自動車販売店・整備工場
では
【必要最低限の知識や技術のその先の思考やスキルを身に付けたり、
運転に関する相談が気軽に行える場は?】
皆さまの今の運転(drive)に+αの知識と技術を。
交通事故の発生確率を下げる、そして『運転寿命』を『延ばす』支援(aid)を。
今までに無かった施設、それが私たち『aidrive』です♪
【番外編】『aidrive』が考える『運転手の高齢化』
◯『高齢者→免許返納=事故が防げる』という考え方を、考え直しませんか?
皆さんは『交通事故=高齢者』という印象があるかもしれません。
実は、警察庁が発表した令和5年度のデータを見ると
『高齢者より若者の方が圧倒的に交通事故件数が多い*』のです。
(*出典:「ほけんの窓口 インズウェブ」より)
では、何故高齢者による交通事故が目立つのか?
私たちは以下の要因を考えています。
1.交通事故による死亡者数については『高齢者の方が多い』ため
2.少子高齢化により、『運転手の年齢の割合自体も高齢化しているため
実際のところ、高齢者は認知機能の著しい低下により
死亡事故につながる事故を起こしてしまいがちです。
残念ながら認知機能は加齢と共に低下してしまいます。
ただ、『日頃のトレーニング次第で認知機能の低下を極力防いだり、著しい低下に気づくことが出来る』のでは無いでしょうか?
都市部ではバスやタクシー、電車などの交通インフラが整っていますが、地方では車が必要な地域が多いのが日本の現状では無いでしょうか?
クルマに運転席が無くなり、完全な自動運転化がされるのにあと何年かかるのか。
私たち『aidrive』は、『免許返納』ではなく『運転寿命を可能な限り延ばすお手伝い』をいたします。
『免許を返納せずに末長く大好きなクルマの運転を楽しみたい方』もいらっしゃいます。
当店では『プロドライバー』として『レーシングドライバー』も在籍しています。
レースの世界では、なんと65歳を超えても現役で活躍されている方もいらっしゃるみたいです。
時速200km/hを超える世界でもご活躍している秘訣は、恐らく日頃からの『トレーニング』によるものでしょう。
諦めずに、ご自身の運転技能・認知機能と今一度向き合って頂きたい。そして支えたい。
それが私たち『aidrive』の『運転手の高齢化』に対する想いです。
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