【初期費用0円】人手不足時代の外国人採用に新たな選択肢
離職による“見えない内部損害”を止める株式会社ア・プロ、外国人人材採用の【フラットパッケージ】を正式リリース~採用・教育・離職コストを平準化し、“エンドレス新人OJT”から企業を解放~
■ 概要


人手不足が深刻化する中、外国人労働者の受け入れを積極的に検討する企業は7割にのぼるという主要企業アンケート結果も公表されています。一方で、「外国人労働者の日本語教育」「コミュニケーション課題」が依然として大きな障壁となっています。
外国人人材の採用支援を行う株式会社ア・プロ(本社:千葉県船橋市、代表取締役:高山 辰夫)は、初期導入費0円で外国人人材採用を開始でき、離職に伴う追加コストを実質ゼロに抑える新サービス【フラットパッケージ】を正式リリースしました。
本サービスは、特定技能外国人労働者を含む外国人雇用において、採用・教育・定着支援を一体化することで、企業の人材確保を根本から支える仕組みです。
■ 背景|本当に問題なのは「紹介料」ではない
人手不足対策として外国人労働者の受け入れが進む一方、多くの企業が注目しがちなのは「紹介料」や「採用コスト」です。しかし、本当に企業経営に影響を与えているのは、離職によって毎年発生し続ける“見えない内部損害”です。ドライバーや倉庫作業員が1名離職した場合、以下の内部コストが確実に発生します。

【1人あたりの見えない内部コスト(概算)】
・採用業務にかかる人事・現場工数
・入社後フォロー、日本語教育、OJT対応
・現場の生産性低下、引き継ぎロス
▶ 合計:約35万円/人
※これは現金支出ではなく、人件費・時間・機会損失として確実に発生しているコストです。
■ 数字で見る「人手不足 × 離職」の現実
トラック運送業界では人手不足が慢性化し、全日本トラック協会(寺岡洋一会長)による年頭所感でも、制度改革・労働環境改善と並び、人材確保の重要性が繰り返し指摘されています。
例えば大手運送会社などの担当者からヒアリングした結果、年間100名採用しても100名離職することが、現状なのです。というお声もいただいております。
つまり、、、

100名の離職が年間発生している場合、
・見えない年間内部損害 35万円 × 離職人数
▶ 約3,500万円〜
・5年間累計
▶ 約1.75億円〜
・10年間累計
▶ 約3.5億円〜
これは「採用が失敗した場合のリスク」ではなく、すでに発生し続けている確定損失です。
※補足:10名規模の運送会社でも、年間約400万円前後、5年で約2,000万円、10年で約1億円規模の内部損害が発生するケースがあります。
■ フラットパッケージの特長

地方での運送会社合同説明会や採用イベントを実施しても、「採用しても定着しない」という課題は解消されていません。
ア・プロのサブスク方式の【フラットパッケージ】は、人手不足対策としての外国人労働者受け入れを“一過性で終わらせない”設計です。
・初期導入費0円で外国人雇用を開始
・登録支援+日本教育アプリ、AI動画マニュアルを提供しての定着支援
・エンドレス新人OJTからの脱却
・サブスク型で採用コストを平準化
結果として、採用→教育→離職→再採用の負のループを止めます。

https://www.youtube.com/watch?v=AIaxkmjeiqw&t=6s
■ 対象業種

• トラック運送業
• 倉庫業
• 物流業
• 飲食業
• 宿泊業
• 介護業
• その他の特定技能はご相談ください
(人手不足対策として外国人労働者の活用を検討している企業)
■ 会社概要

会社名:株式会社ア・プロ
代表取締役:高山 辰夫
設立:2024年9月
所在地:千葉県船橋市
東京ヘッドオフィス:東京都千代田区神田淡路町1−9−5 天翔オフィス御茶ノ水6階
■ お問い合わせについて
「外国人労働者の受け入れを検討しているが、
日本語教育や定着に不安がある」
「人手不足対策を進めたいが、離職コストを抑えたい」
そのような企業様向けに、無料個別相談・導入シミュレーションを実施しています。
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