47都道府県キーパーソンと世界各国リーダーが結集!日本と世界のWell-being社会の実現を目指す

~「Global Resilience Summit 2026」開催~ 3月1日国連大学本部ビルにて開催

一般社団法人The Global Resilience Summit

一般社団法人The Global Resilience Summit(所在地:東京都渋谷区/代表理事: 木村 麻子 ​、馬渕 邦美)は、2026年3月1日(日)国連大学本部ビル にて「Global Resilience Summit 2026」を開催いたします。

少子高齢化、人口流出、地球温暖化などの影響により年々激甚化・頻発化する自然災害など今後起こりうる社会課題や危機に備え、共助と共創のまちづくり、リーダー育成、仕組みづくりと協働活動を推進することは急務となっています。

「Global Resilience Summit 2026」は、レジリエンス(強靭性)の高い社会と地域づくりや、日本と世界の持続可能でWell-beingな未来社会の実現、地域活性化、地域雇用創出など経済的・文化的発展に貢献することを目的として開催致します。

記念すべき1回目となる2026年3月1日は47都道府県の未来を牽引する地域リーダーやキーパーソン、行政、学者、経済人、学生等のユースなど社会変革を促す多様なステークホルダーが一堂に集い、ワンチームとなって、共通課題、最先端の情報や知見の共有、共助と協働の未来ビジョンの協議など、共に学び、共に構想し、共に共創する場を創出します。

また、今年は世界各国から経済リーダーが約10カ国以上参加予定。

参加費は無料、参加予定人数は200〜300名規模を予定しています。

日本全国のキーパーソンや世界各国の若手経済リーダーとの交流が持てる貴重な機会となりますのでぜひご参加ください。

※会場の都合上、定員に達し次第締め切りとなりますのでお早めにお申し込みください。

【​申し込みフォーム】https://forms.gle/L8FUsSteYLaifQ4y7

Global Resilience Summit とは?

本Summitは、日本と世界の持続可能でWell-beingな未来社会の実現を目的とし、国内外におけるSDGsの推進と、年々激甚化・頻発化する自然災害への備え、レジリエンスな地域づくりを目指し、まちづくりに携わる地域リーダー、 行政、研究者、ユース、企業など多様なステークホルダーをワンチームとして、共通課題や、多様な知見、最新情報を共有し、共に学び、共に構想し、共に創る共助のまちづくりとコミュニティ形成、リーダー育成を推進します。また、自然災害のリスクは日本のみならず世界各国でも増加しており、日本の防災技術やレジリエンスの知見は、国際社会に貢献し得る重要なテーマとなっています。

本Summitは活動を通じ、新たな「備災・防災モデルの創出」と、レジリエンス(強靭性)の高い社会・地域づくりを後押しするとともに、日本の知見と技術を世界へ発信することで、地域の雇用創出、経済的・文化的発展、そして日本の国際的プレゼンス(存在感)の向上にも貢献してまいります。政府・自治体等との緊密な連携のもと、民間主導の機動力を生かして取り組むことで、レジリエンスな地域づくりを「自分ゴト」として捉える意識啓発にも取り組んでまいります。

3つのSummitと特別記念講演を開催!

① Japan Resilience Summit 〜47都道府県 共助と 共創の地域連携へ〜

第一部(ウ・タント国際会議場)10:00-12:30

本サミットは、年々激甚化・頻発化する自然災害に対する備えとして、日本47都道府県の地域リーダー、研究者、ユース、企業、行政など多様なステークホルダーがワンチームとなって、共通課題や最先端の情報を共有することで共助と共創、協働の地域づくり・リーダー育成を行います。​​

また、新たな備災、防災モデルの創出とレジリエンス(強靭性)の高い社会と地域づくりに貢献するとともに、被災地の復興支援やものづくり大国日本の防災技術をさらに前進させ、地域活性化、地域雇用創出など経済的・文化的発展にも貢献します。

② こども未来共創Summit〜こどもたちとの未来共創〜

第二部(エリザベス・ローズホール)13:30-15:00

③ Global Resilience Summit 〜日本と世界リーダーのコミュニティと 知のプラットホーム〜

第三部(ウ・タント国際会議場)15:30-17:30

本サミットは、世界の持続可能な未来構築を目指し、地球温暖化などの影響により年々激甚化・頻発化する自然災害に対する備えとして、各国の経済リーダー、研究者、ユース、企業、行政など多様なステークホルダーがワンチームとなって、共通課題や最先端の情報を共有するとともに強固な連携と協力体制を構築し共助と共創、協働活動を推進します。

また、新たな備災、防災モデルの創出とレジリエンス(強靭性)の高い国や社会と地域づくり、地域活性化、地域雇用創出など経済的・文化的発展にも貢献します。

ご参加を推奨する方

✓SDGsやレジリエンスに興味がある方(まちづくり・組織変革・ビジネス・人材育成等)

✓今年設立の『防災庁』や『消防庁』など政府の取り組み・最新情報を知りたい方

✓ご自身の活動や取り組みをPR、広めたいと思っている方

✓全国47都道府県、世界各国の地域リーダーや研究者、行政の方々やユースなど多様なキーパーソンやステークホルダーとの繋がりが欲しい方

✓企業の方で今後のリスクに備え、BCP・防災、若手や女性・外国人人材に選ばれる企業になる為の施策・ダイバーシティ経営・女性活躍等に取り組みたい方

✓人口減少・人口流出・防災など社会問題を解決したい方

ご参加することで得られるメリット

✓全国、世界各国のSDGsやレジリエンス・防災の最新情報や、モデル事例をご紹介!ここでしか学べない貴重な最新情報や知見をご紹介します

✓地域リーダー・行政・学者・学生などのユースなど未来を牽引する多様なステークホルダーやリーダーが一堂に集い交流できます

✓日本だけではなく今活躍するグローバルリーダーが大集合!世界への発信と強固な連携促進など、大変豪華で貴重な機会となります

開催概要

名称

Global Resilience Summit 2026

日時

2026年3月1日(日)10:00〜17:30

※希望者のみランチ交流会12:40-13:30

会場

国連大学本部ビル(ウ・タント国際会議場/エリザベス・ローズホール/レセプションホール)

参加費

無料

主催

一般社団法人 The Global Resilience Summit

後援(予定)

外務省/YEGAP(アジア商工会議所連合会青年部/YoungEntrepreneurs Group Asia Pacific)一般社団法人国際商業会議所/日本商工会議所国際部/独立行政法人国際協力機構(JICA) 他

参加対象・予定人数

日本全国の地域リーダー、学生などのユース、学術界、行政関係者、経済団体関係者、ASIA太平洋地域を中心としたグローバルリーダー(経済分野)など200名〜300名程度

HP

https://www.global-r-summit.or.jp/

申込フォーム

https://forms.gle/L8FUsSteYLaifQ4y7

お問い合わせ先

一般社団法人 The Global Resilience Summit

担当:小林 隆希

メールアドレス:contact@global-r-summit.or.jp

団体概要

名称

一般社団法人The Global Resilience Summit

本社所在地

〒150-0034
東京都渋谷区代官山町20-23  Forestgate Daikanyama MAIN棟3F

設立

2025年 7月 9日

代表理事

木村 麻子​ 

馬渕 邦美

事業内容

・Global Resilience Summit

・JAPAN Resilience Summit​

・子ども Resilience Summit

・Sustainable Global Award

・The Global Resilience Hub

HP

https://www.global-r-summit.or.jp/

お問い合わせ先

contact@global-r-summit.or.jp



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会社概要

URL
-
業種
財団法人・社団法人・宗教法人
本社所在地
東京都渋谷区代官山町20-23 Forestgate Daikanyama MAIN棟3F
電話番号
-
代表者名
木村麻子
上場
未上場
資本金
-
設立
2025年01月