「キリン 午後の紅茶」が三菱地所の働き方改革を支援

~“オフィス飲料”見直し・生産性向上検証に紅茶提供~

 キリンビバレッジ株式会社(社長 堀口英樹)は、働き方改革・生産性向上施策の一環として仕事中の“オフィス飲料”の見直しを行いたいという企業の声にこたえて、「キリン 午後の紅茶 おいしい無糖」(500mlペットボトル)の商品提供をします。
このたび、“オフィス常飲飲料”の見直しを検討していた三菱地所株式会社に対し、2019年3月より、商品提供を実施しています。

2019年3月より、三菱地所株式会社での「オフィス飲料としての紅茶」のメリットに関する検証に「午後の紅茶 おいしい無糖」提供開始2019年3月より、三菱地所株式会社での「オフィス飲料としての紅茶」のメリットに関する検証に「午後の紅茶 おいしい無糖」提供開始

 


 様々な社員の生産性向上施策を展開している三菱地所㈱は、社員が日々の仕事中に飲用する「生産性飲料」とオフィスの関係性に着目し、オフィスで紅茶を常飲した際の健康や生産性への影響についての検証を実施していきます。複数名の社員の紅茶常飲時と非常飲時における仕事の生産性の違い等について検証予定です。

 この検証への協力要請に基づき、「午後の紅茶 おいしい無糖」を三菱地所㈱社員の方へ一定期間、無償提供します。

【「キリン 午後の紅茶」について】
“日本にもアフタヌーンティーの習慣を”。そんな思いをネーミングに込めた「午後の紅茶」は、1986年の発売以来33年間、常に日本の紅茶飲料市場をリードしてきました。2016 年から3年連続で、年間販売数量5,000万ケースを突破しています。

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