ベストセラー『数学女子シリーズ』復活! いま注目の教育家が描くビジネスストーリーがまた読める。

ビジネス数学教育家・深沢真太郎の最新刊はあのベストセラーのリバイバル版!

数学的なビジネスパーソンを育成する「ビジネス数学」を提唱する教育の専門家・深沢真太郎が自身20冊目となる新刊をリリース。代表作である『数学女子智香(ともか)シリーズ』のリバイバル版として文庫化。ビジネスにおける数字の使い方をコミカルなビジネスストーリーを通じて学べる同書は2013年に第一弾をリリース。多くのビジネスパーソンからの反響により1年後には第二弾をリリース。やがてビッグデータの時代からAIや生産性の時代に。時を経て、ついに「数学女子」が現代版として帰ってきます。
著者自身が「声」と「映像」で届けるメッセージもyoutubeにて毎日公開中。

『文庫版 数学女子智香が教える 仕事で数字を使うって、こういうことです』
(深沢真太郎/日本経済新聞出版社)
https://business-mathematics.com/book/#book20190903
 




大幅加筆でベストセラーが待望の文庫化!
ビジネスシーンにおいて数字を使うことの意味、数字やデータの読み方、具体的な活用方法など、あらゆるビジネスパーソンに共通して必要な数学的考え方をストーリー(会話形式)で解説。

ストーリーの舞台はとあるアパレル企業。
数学科出身のコンサルタント・柴崎智香が転職先のアパレル企業で出会ったのは、経験と勘を頼りに仕事をしている営業部員たち。
なかでもリーダーの木村斗真は「数字嫌い」を公言してはばからない。そんなメンバーに智香は……。

イラストや豊富な図版で、「数学的なもの」への苦手意識が払拭。
そして、今日からの仕事に即役立つことも請け合いです!

※文庫化にあたり、単行本『仕事って数字を使うって、こういうことです。』
(日本実業出版社)に40頁超の加筆をしています。


【文庫版の内容】
■序章 正反対な2人の出会い
■第1章 数字を使って会話できますか? 
■第2章「データに困らない時代」に困っていませんか
■第3章 あなたは正しくデータを読んでいますか? 
■第4章 意思決定に数字を使う本当の理由を知っていますか? 
■第5章 「分析とは何か」を誤解していませんか? 
■第6章 エクセルでつくったグラフをそのまま使っていませんか? 
■最終章 数字のチカラが仕事を変える


【著者が語る数学女子シリーズの世界観】
著者自身が語るベストセラー数学女子シリーズの魅力。
「声」と「映像」で届けるメッセージもyoutubeにて毎日公開中。
「#数学女子」でアクセスできます。


【著者プロフィール】
深沢真太郎(ふかさわしんたろう)
ビジネス数学教育家。
数学的なビジネスパーソンを育成する「ビジネス数学」を提唱し、述べ1万人以上を指導してきた教育の第一人者。
日本大学大学院総合基礎科学研究科修了。理学修士(数学)。
予備校講師から外資系企業の管理職などを経てビジネス研修講師として独立。
大手企業をはじめプロ野球球団やトップアスリートの教育研修を手がける傍ら、SMBC、三菱UFJ、みずほ、早稲田大学、産業能率大学などと提携し講座に登壇。
さらに自ら学長としてビジネススクールや指導者養成機関をプロデュースし、数字や論理思考に強いビジネスパーソンの育成に務める。
ラジオ番組のニュースコメンテーターやビジネス誌の記事監修などメディア出演も多数。
著作は国内外で30冊以上。実用書のほか作家として小説も発表しており、多くのビジネスパーソンに読まれている。

ビジネス数学アカデミア 学長
BMコンサルティング株式会社 代表取締役
一般社団法人日本ビジネス数学協会 代表理事
国内初のビジネス数学検定1級AAA認定者
国内唯一のビジネス数学エグゼクティブインストラクター
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