「選ばれる調剤薬局」イントロン、新白衣デザインを発表。

「選ばれる調剤薬局」へ進化を続ける”イントロン・ブランド”を象徴する白衣を6月1日に一斉リニューアル
いたします。芸術大学の教授2名の手による、機能的で印象的なデザインの白衣になりました。

【コンセプトメイク、デザイン監修】 辰巳明久氏
京都市立芸術大学ビジュアルデザイン研究室 教授
京都大学 大学院医学研究科 非常勤講師
京都大学 本部ウェブ戦略室 デザインアドバイザー
企業の社外取締役、医療系学会の広報アドバイザー、文化庁,経産省 特許庁などの諮問委員を歴任

【デザイン】 滝口洋子氏
ファッション・テキスタイルデザイナー
京都市立芸術大学美術学部/美術研究科 教授
長年にわたり国内外のアパレルブランドのデザインに携わる。 近年は化粧品等のブランディングも手掛けている。
(個展・作品発表)神戸ファッション美術館、アクシスギャラリー、大阪府立現代美 術館

 埼玉県を中心に43店舗の調剤薬局チェーンを展開するイントロン株式会社(所在地:埼玉県川越市、代表取締役社長:増子治樹)は、薬剤師とスタッフの白衣を6月1日よりリニューアルいたします。

 新白衣は、日々患者と向き合う薬剤師が「美しく、楽しく働くことができる」スタイルをコンセプトとしております。このコンセプトを創造しデザインを行ったのは、京都市立芸術大学 ビジュアルデザイン研究室教授 辰巳明久氏と、京都市立芸術大学美術学部/美術研究科教授 滝口洋子氏です。辰巳氏、滝口氏は、「動きやすく、機能性が高いことはもちろんのこと、患者さんに清潔感のある美しさを感じてもらいたい。」とコメントしております。

 イントロンは「選ばれる薬局」として、「患者・医師・薬剤師・社員・外部機関・地域」から選ばれる企業を目指しております。白衣のリニューアルは、社員満足度の向上を目的に行いました。毎日着る白衣に愛着を持てるよう、また、着るのが楽しくなるような白衣を目指し、5カ月もの試行錯誤の末に完成をしました。

 社員から選ばれる調剤薬局になりたいという思いから実現した新白衣をはじめ、さまざまな分野で業務の生産性向上を推し進め、社員一丸となって、さらなる顧客サービの提供をしてまいります。
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