ふるさと納税「日本一の刃物のまち 岐阜県関市」刃物だけじゃない!日本三大清流 長良川の恵み豊かなグルメも好調!

<全国順位26位>寄附件数の70%以上が刃物の「刃物のまち関」で、「グルメ」が昨年対比1.5倍の躍進中!

 

 岐阜県関市は、昨年度、新型コロナウイルス感染拡大での在宅需要増を受け、包丁をはじめとする「刃物類」が好調を博し、全国26位(岐阜県1位)となりました。今年は観光などのリアル消費にシフトしているとの声も聞こえますが、関市は刃物だけに留まらないラインナップの拡充が功を奏し、寄附額が昨年同時期(4~9月)対比 +16%と好調に推移しています。特に「グルメ」は +50%の好記録を爆進中です。特に人気なのは、岐阜県共通返礼品である「飛騨牛」や、環境や自然栽培にこだわる「麺製品(ラーメン・パスタ)」、「水」、「コーヒー」など。「日本三大清流 長良川の恵み豊かな関のグルメ」を、関の刃物と一緒にぜひ、お手元に!

■「日本一の刃物のまち」岐阜県関市

 「日本一の刃物のまち 岐阜県関市」をご存知でしょうか?
~その昔「関を中心にして「“関”より“東”を関東、“関”より“西”を関西」と名付けた~(所説あり)
そんな伝承があるほど日本の真ん中に位置している岐阜県関市。古くは700余年前、関の地が、日本刀の産地として隆盛を極めたことにはじまり、その刀鍛冶の技術が刃物づくりに受け継がれ、関市は現在、包丁・ナイフ・はさみ・爪切りなどの刃物製品出荷額全国1位を誇っています。また「MADE IN SEKI」の刃物は世界的にも人気を博し、日本では唯一、世界三大刃物産地に数えられ、世界中に多くの愛用者がいます。

■「日本三大清流 長良川の恵み豊かなまち」岐阜県関市
 なぜ関市に刃物作業が根付いたかご存知でしょうか?
 700余年前、関の地が、日本刀の産地として隆盛を極めた理由は「“良質な水”と土と炭に恵まれ、刀づくりに理想的な条件を備えている」と一人の刀匠が住みついたことに始まったと言われています。刃物文化隆盛の背景には、豊かな水があるのです。関市は80%以上を森林が占め、近年ではフランスの画家モネの名画「睡蓮」にそっくりとSNSで話題の通称「モネの池」など、美しい自然にも注目されています。


■岐阜県関市ふるさと納税
 昨年(令和3年度)は、41億円 / 22.5万件のご寄附をいただき、全国26位となりました。刃物の返礼品は1,300品を超え日本一の品揃え。刃物以外にも、キッチンツール、ストウブ鍋、ゴルフボール、アウトドア用品、家具など「ものづくりのまち関」を感じていただける2,000品以上の地場産品を用意しています。

<関市ふるさと納税サイト>
 関市ふるさと納税特設サイト: https://furusato-seki.com/?utm_source=real&utm_medium=leaflet&utm_campaign=promotion1921
 楽天ふるさと納税サイト:https://www.rakuten.ne.jp/gold/f212059-seki/
 さとふる:https://www.satofull.jp/city-seki-gifu/
 ふるさとチョイス:https://furusato-tax.jp/city/product/21205
 ふるなび:https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=913
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