株式会社モディア、AI搭載のD2C特化型意思決定OS『Modia Intelligence』を正式ローンチ

〜 判断と実装を、分けない。朝5分で、売上拡大・コスト削減・スケールへの今日の意思決定を終わらせる。〜

株式会社モディア

 株式会社モディア(本社:大阪府大阪市西区、代表取締役:新島 諒)は、D2C/EC事業者に特化したAI搭載リアルタイム意思決定プラットフォーム『Modia Intelligence(https://modia-intelligence.com/)』を正式ローンチしたことをお知らせいたします。

Modia Intelligence は、単なる広告分析ツールではありません。

広告、LP、CRM、在庫、物流、卸、利益構造など、D2C経営に分散する情報を統合し、「今日、何を、なぜ、どの順番で判断すべきか」を返す、D2C事業者に特化した“意思決定OS”です。

■ 開発背景

現在、多くのD2C/EC事業者は、

・Shopify

・Meta広告

・Google Analytics

・LINE

・CRM

・倉庫 / 物流管理

など、膨大なデータとツールを扱っています。

しかし現場では、「結局、今日何を優先すべきかわからない」「社長しか判断できない」「広告・LP・利益・在庫が分断されている」

という、“意思決定の属人化”が大きな課題になっています。

さらに近年では、

・CPA高騰

・物流費高騰

・円安

・粗利圧迫

・卸構造の変化

など、

D2C経営を取り巻く不確実性が急速に高まっています。

株式会社モディアは、

「D2C経営者は、分析不足で負けているのではない。判断の遅れで、利益を失っている。」

という考えのもと、Modia Intelligence を開発いたしました。

■ Modia Intelligenceとは

Modia Intelligence は、「売上を上げ・コストを改善し・スケールする」といったD2Cのロードマップに合わせて設計されています。

D2Cに特化したAIを活用し、

* 広告

* 売上

* 在庫

* ファネル

* SKU

* 物流

* 卸利益

などを横断分析。

単なる“可視化”ではなく、

「売上を上げ・コストを改善し・スケールする」ためには「どの施策を、なぜ、どの順番で実行すべきか」

をリアルタイムで提示します。そして決めた意思決定を、制作や実装支援まで行います。ダッシュボードで意思決定をしていただくだけで、実装まで完了し、効果が可視化できるというサービスです。

■ 主な特徴

1. AI搭載の意思決定エンジン

CPA悪化、ROAS低下、在庫リスク、クリエイティブ疲弊などをリアルタイムで検知。

例えば、

* CPA悪化 → 広告停止提案

* LP CVR低下 → FV改善提案

* 在庫減少 → 発注提案

* 地域送料悪化 → 出荷拠点変更提案

など、

“利益インパクト順”に意思決定を返します。

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2. 利益改善支援(Modia Network)

Modia Intelligence は、

単なる分析に留まらず、

物流・OEM・仕入れ・制作などの実装支援も提供。

特に物流領域では、

提携企業との連携により、

物流改善だけで月30〜40万円規模の利益改善余地

が生まれるケースもあります。

売上拡大だけでなく、

「利益を残せる構造を先に作る」

ことを重視しています。

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3. D2Cスケール支援

Modia Intelligence は、

実際のD2C運営で培った知見をもとに、

* 卸戦略

* SKU設計

* ブランド設計

* 物流最適化

* 直営店舗

* PR / インフルエンサー施策

* 海外展開

など、

D2Cブランドのスケールフェーズまで支援します。

■ 初期導入パートナー募集(10社限定)

Modia Intelligence の正式ローンチに伴い、

初期導入パートナーを10社限定で募集いたします。

対象:

* Shopifyを中心にD2C/ECを展開している企業

* 利益改善・物流改善に課題を感じている企業

* 卸・SKU・在庫戦略に課題を持つ企業

* 「分析」ではなく「意思決定」を強化したい企業

初期導入パートナーには、

* Modia Intelligence の優先導入

* 物流改善支援

* 制作 / 実装支援

* 代表 新島 諒による導入伴走

などを提供予定です。

■ 代表コメント

私は約15年に渡り、D2Cの業界で卸営業からマーケティング、商品開発・需要予測・海外展開・店舗開発まで幅広く戦略を組み立て実行してきました。

その中で感じたのはD2C経営は、判断が遅れて、利益を失っている。

Modia Intelligence は、

“分析を見るためのツール”ではなく、

“利益を生み出す判断を返すOS”として開発しました。

私たちは、日本のD2C事業者が、

世界一の解像度を持って、

より強い経営判断を行える未来を目指しています。

株式会社モディア 代表取締役 新島 諒

■ 会社概要

会社名: 株式会社モディア

所在地: 大阪府大阪市西区

代表者: 代表取締役 新島 諒

事業内容: D2C事業 / SaaS開発 / ブランド運営

URL: https://modia-inc.com/

■ 価格や詳細のお問い合わせ先

価格やサービス詳細についてのお問い合わせ・初期パートナーお申込み:

https://modia-intelligence.com/

事業に関するお問い合わせ:

株式会社モディア Modia Intelligence事業部

報道関係者様お問い合わせ:

株式会社モディア 広報担当

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会社概要

株式会社モディア

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URL
https://modia-inc.com/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目22−17 R2 BUILDING 9F
電話番号
06-6643-9776
代表者名
新島 諒
上場
未上場
資本金
-
設立
2024年11月