ヤクザは必要悪か否か!? 元刑事・小比類巻文隆が「地上波タブーのニューメディア『NoBorder』#28」に出演!

元警視庁警部補・国際捜査官/治安戦略アナリストという立場から裏社会のリアルに切り込み、多角的な議論で反響獲得

合同会社ニタドリ

地上波タブーのニューメディア『NoBorder』の2026年最初の配信回(#28)に、小比類巻文隆(元警視庁警部補・国際捜査官/治安戦略アナリスト)が出演しました。『NoBorder』は、既存メディアでは扱いづらい社会の「境界線」に切り込み、多様な立場の識者や当事者を交えた深い対話と多角的な洞察を届ける番組です。

本配信回では、「暴力団壊滅で治安悪化の矛盾〜市民を守ってきた裏の番人“ヤクザの実像”と必要悪論の真偽に迫る〜」をテーマに、小比類巻文隆が犯罪社会の構造と治安維持の歴史的背景について、現場経験を踏まえた鋭い分析を展開し、裏社会の現実を冷静かつ多層的に語っています。

 【講演・メディア出演のご案内

小比類巻文隆は、30年にわたる警察官としての実務経験、とりわけ違法薬物関連・銃器関連・国際捜査・秘匿捜査といった高度な現場対応を基盤にした洞察を活かし、メディア出演・講演依頼を広く受け付けています。

<ご対応可能なテーマ例>
犯罪・治安と社会構造の変化:現場から見た「治安悪化の本質」と背景にある社会要因
国際犯罪・組織犯罪のリアル:銃器・薬物犯罪、海外犯罪組織の実態、日本社会への影響
危機管理・リスクマネジメント:重大事件対応の経験から学ぶ、判断と意思決定
SNS時代の情報リスクと安全保障:情報操作・心理誘導・匿名性がもたらす新たな脅威
テロ・密輸・越境犯罪関連:国際捜査官としての知見、及び地政学の視点より
事件はなぜ起きるのか:殺人・強盗・誘拐事件の捜査現場から見える、人間心理と社会の歪み
組織の危機対応力を高めるには: 警察組織で培われたチームワークと現場判断の教訓

企業・自治体・教育機関・報道機関向けの講演や、テレビ・オンライン番組への出演など、多様なニーズにお応えします。

【小比類巻文隆
(こひるいまき・ふみたか)プロフィール】

元警視庁警部補・国際捜査官/治安戦略アナリスト

30年にわたって警察官として勤務し、危機管理の第一線を歩んできたスペシャリスト。1993年に警視庁へ入庁後、爆弾処理班を経て中国語通訳捜査官、さらに国際捜査官として、銃器・薬物犯罪を中心に情報収集や秘匿捜査、海外組織による密輸入事案の解明に従事。殺人・強盗・誘拐など重大事件の捜査本部にも多数参加。

2023年退官後は、警察での実践経験を社会に還元すべく、講演や執筆、メディア対応など幅広く活動中。現場のリアルを伝える、数少ない治安専門家のひとり。

 公式HP      :https://nitadori.info/professional
公式X      :
 https://x.com/Coffy_Agent
公式YouTube   :
https://www.youtube.com/@kohiruimaki_fumitaka


■出演・講演依頼窓口:
合同会社ニタドリ(担当:似鳥)
住所:〒105-0013 東京都港区浜松町2丁目2番15号 浜松町ダイヤビル2F
メールアドレス:admin@nitadori.info


◾️番組配信情報
番組名  :NoBorder
エピソード:#28
タイトル :「暴力団壊滅で治安悪化の矛盾。市民を守ってきた裏の番人“ヤクザの実像”と       必要悪論の真偽に迫る(仮)」
公開日時 :毎週土曜 21:00
配信媒体 :YouTube
視聴方法 :無料視聴
視聴URL :https://youtu.be/EFcK0zV0XXE

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会社概要

合同会社ニタドリ

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URL
https://nitadori.info/
業種
サービス業
本社所在地
東京都港区新橋四丁目14番1 新橋AUN BLDG 4階
電話番号
-
代表者名
似鳥陽子
上場
未上場
資本金
50万円
設立
2025年01月