ひんやり美味しい!“冷やしバナナ” 今年の夏も提案!

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バナナの王様「甘熟王(かんじゅくおう)」やベルマーク付きバナナ「〔熟撰〕バナージュ」を販売する、株式会社スミフル(本社:東京都文京区、代表取締役:石本賢太郎、以下:スミフル)は、2005年から夏の食べ方として提案をしている“冷やしバナナ”を今年も店頭やWEBサイトで紹介しています。

いよいよ、気温が高くなり厳しい夏が始まりました。節電が求められる今夏は、企業各社が様々なアイデアを出し合い乗り越えることが必要だと考えています。そして極力、電力を使わないライフスタイルに取り組む企業や家庭が予想され、「朝型生活」が注目されています。
そこでスミフルでは、早起きで忙しくなる“朝”に手軽ですぐに食べることができる「バナナ」で、みなさんをサポートいたします。2005年にバナナ業界で初めて“冷やしバナナ”を提案。今では他社も同様の提案をするほどにもなり、気温が高くなる時期の食べ方としてオススメしています。
「冷やしバナナ」の作り方はとっても簡単。お好みの熟度のバナナを袋などに入れて冷蔵庫の野菜室で冷やすだけです。長時間冷やすと皮が黒くなることがありますが、果肉には影響ありません。但し、冷蔵庫に入れると低温障害を起こし、なかなか追熟しなくなり、甘くならなくなりますのでご注意ください。

また一般的に、夏は大量の汗と一緒にカリウムが失われるためカリウム不足による、だるさ・食欲不振といった「夏バテ」の症状が起こりがちです。そこで水分補給に加え、オススメなのが「バナナ」。バナナは、カリウムの含有量が360mg(五訂増補日本食品標準成分表より)と果物のなかでも多く含まれているフルーツなのです。
今年の夏は、ひんやり冷たい「バナナ」でおいしく乗り切りましょう!  
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