戸板女子短期大学が、千葉県やちよ村と「青トマトのジャム」を共同開発!!

甘さ控えめで青トマトの爽やかな風味と裏ごしした滑らかな舌触りが好評!!

戸板女子短期大学(東京都港区 学長:小林 千春)は、やちよ村株式会社(千葉県八千代市 代表取締役:平田 耕)と「青トマトのジャム」を共同で企画・開発しました。期間限定で開催される千葉県アンテナショップや東葉高速 勝田台駅、八千代緑が丘駅などで販売を予定しています。
今回、販売する「青トマトのジャム」は、戸板女子短期大学 食物栄養科 西山ゼミの学生が考え、調べ、意見を出し合いながら、やちよ村株式会社、社会福祉法人大久保学園ふなばし工房のサポートにより、レシピ開発したものです。
西山ゼミの学生たちは、業界研究や商品開発の基礎を学んだほか、生産農家や製造メーカーに直接足を運び、担当者や生産者と意見交換を行い、完成させました。

商品販売は、やちよ村株式会社が行い、生産は社会福祉法人大久保学園ふなばし工房が行います。今後、やちよ村株式会社とは「十六夜薔薇ジャム」や「薬膳漬物」などを商品開発し、販売をしていく予定です。
 

戸板女子短期大学が共同開発した「青トマトのジャム」戸板女子短期大学が共同開発した「青トマトのジャム」

商品企画、開発をした西山ゼミの学生と西山良子教授、北村暁子助教商品企画、開発をした西山ゼミの学生と西山良子教授、北村暁子助教

東葉高速 勝田台駅などで販売されています東葉高速 勝田台駅などで販売されています


甘さ控えめで青トマトの爽やかな風味と裏ごしした滑らかな舌触りが好評の「青トマトのジャム」をぜひご堪能ください。

■商品概要
商品名:「青トマトのジャム(BLUE TOMATO JAM)」(150g)
数 量:500 個(限定販売)
価 格:450円(税込)
販売場所:東葉高速 勝田台駅、八千代緑が丘駅、道の駅、FOODEX JAPAN 2017など

■商品開発
戸板女子短期大学
戸板女子短期大学は、東京都港区内にある学校法人戸板学園により運営されている1902年創立の日本の私立短期大学。起源となっている戸板裁縫学校からの伝統を受けついで、全国の短大でも少数となっている服飾教育を専門としている服飾芸術科の他、栄養士養成の食物栄養科や、英語教育に力をいれた国際コミュニケーション学科も設置されている。3学科ともに、基礎教育、社会人としてのマナー教育に力を入れている。
所在地: 〒​105-0014 東京都港区芝2-21-17
設立: 1902年4月
学長:小林千春
URL : http://www.toita.ac.jp/

■販売元
やちよ村株式会社
これまで、青いトマト物語(青トマトのピクルス)、蕎麦焼酎「花白(かじろ)」など八千代市で収穫された農産物を中心に商品開発、販売を実施している。
所在地:千葉県八千代市緑が丘3-15-14
代表取締役:平田 耕
連絡先:047-494-3808
URL: http://yachiyo-mura.com
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 戸板女子短期大学 >
  3. 戸板女子短期大学が、千葉県やちよ村と「青トマトのジャム」を共同開発!!