YouTube運用代行及びプロデュースのプランに加えて、TikTok運用代行及びプロデュースも開始【株式会社pamxy】

〜YouTube運用代行及びプロデュースを行う『YouTubeおまかせプラン』に加え、TikTok運用代行及びプロデュースプランも追加〜

株式会社pamxy
(東京都新宿区 代表取締役/CEO 西江 健司 以下pamxy)は
YouTubeチャンネルの企画から制作を一気通貫してプロデュースを行う『YouTubeおまかせプラン』及び
YouTubeにおけるチャンネルのコンセプト設計やコンテンツの改善を行う『YouTubeブランディングプラン』に加えてTikTok運用代行及びプロデュースプランという新サービスを開始致しました。


創業以来、テレビ局のドラマ・バラエティで培ったコンテンツノウハウを活かし
実際に自社のYouTubeチャンネルで1年で14万人もの登録者を伸ばした生のYouTube・TikTokのコンテンツノウハウや導線設計ノウハウを持つpamxyが皆様のコンテンツ制作を次なる急成長へと導くサービスを提供致します。

 


■『YouTubeおまかせプラン』&『YouTubeブランディングプラン』&『TikTokおまかせプラン』について

今回大好評だったYouTube運用代行及びプロデュースの2つのプランに加えて、
TikTokの運用代行及びプロデュースを行う『TikTokおまかせプラン』も開始致しました。
これによってYouTubeとTikTokを組み合わせた新たなメディア展開を可能にします。

 


1. 業界トップのコンテンツ制作実績を持つクリエイター陣
今回のプロジェクトには民放キー局出身かつ自身でもYouTubeをやっている実績を持つクリエイターや、
テレビだけではなくYouTube上やTikTok上での企画を行っている放送作家など、
実際にYouTubeやTikTokで活躍しているクリエイター陣が参画しています。

2.自社でのYouTube&TikTok運用ノウハウ
pamxyではYouTubeやTikTokにはコンテンツの質に加えて、導線設計の質も重要だと考えています。
YouTubeやTikTokを自社で運用しているからこそ得た生のコンテンツ制作ノウハウと導線設計ノウハウ。
これらのノウハウを一気通貫する制作過程で存分に活用し、最適なクリエイターをマッチングします。

3.効果検証によるフィードバック
KPI設定~数値分析までのPDCAを実施し、
YouTubeやTikTok上での効果検証を始めとしたフィードバックを行います。
コンテンツ設計やその先における施策などを中心に、あらゆる課題解決をサポートします。

【本件に関するお問合せ先】
メールアドレス:pamxy@pamxy.co.jp

■メンバー略歴

 


《代表取締役/CEO 西江 健司》

早稲田大学 商学部卒
2017年4月 株式会社TBSテレビに入社。
ドラマ『監獄のお姫さま』『99.9』
バラエティ『日本レコード大賞』『爆報!THEフライデー』『CDTV』で制作を担当。
その後、入社2年目で企画が通り
2019年3月放送の特番『借金、チャラにします。』で総合演出を務める。
2019年6月 株式会社TBSテレビ 退社
2019年9月 株式会社pamxy 創業

Twitter

https://twitter.com/kenji_nishie (@kenji_nishie)

《チーフコンテンツオフィサー/CCO 斉藤 正直》



東京大学 農学部 生物・環境工学専修 卒
東京大学では体育会硬式野球部に所属。ポジションは投手を務める。
2017年3月 TBSテレビ 入社
ドラマ『陸王』
バラエティ『マツコの知らない世界』『日本レコード大賞』で制作を担当。
2019年1月 TBSテレビ 退社
2019年9月 株式会社pamxy 入社

■事業内容

▼YouTubeコンテンツ制作

 

都市伝説や未解決事件を中心に紹介するチャンネル『あるごめとりい』
チャンネル始動から1年で
YouTubeチャンネル登録者数が14万人を突破しました。
良質なコンテンツを圧倒的な編集技術で提供する事でファンの方に指示していただいております。

また、pamxyでは『あるごめとりい』のアニメ版や
その他新規のチャンネルの立ち上げに向けて現在準備を進めています。
複数チャンネルの運営を行い
新しいメディアを創るという構想を掲げています。

・アメリカYouTube本社から10万人突破の表彰の盾


▼TikTokコンテンツ制作


現在TikTok登録者数12万人&7万人のチャンネルを運用しています。
(TikTokは公式クリエイター&厳選クリエイターに選出していただいております。)

▼SNS向けアイコン制作、チャンネルアート制作


YouTubeやInstagramやTwitterなどの
各種SNSに命を吹き込む
アイコンやチャンネルアートの制作を行っています。
アイコンやチャンネルアートはそのSNSアカウントの雰囲気を決める非常に重要なクリエイティブです。
ユーザーに正しく自分の世界観を伝える事で
クリエイターもファンもより深くコンテンツを楽しめます。
クリエイターには『水曜日のダウンタウン』などのバラエティ番組のOPなどを手掛けているクリエイターや
長年アイコンやチャンネルアート制作を行っているクリエイターが居ます。

▼クリエイター向けプラットフォームの開発、運用


ローンチに向けて現在開発を進めております。
今後もpamxyでは
「誰もが世界へ表現できる場を創り、新しい価値を創造する」
というMISSIONのもとに
様々なアプリケーション開発を行います。

■代表取締役 西江健司のコメント

『表現するのが怖いんだ。』

誰もがスマホで撮影した動画や写真を自らのSNSで投稿できるこの時代。
一方それは表現に対して他者から評価されかなりのスピードでコンテンツが消費されてしまう事を意味している。
それは同時に『表現するのが怖い』
という現代病ともいえる現象を引き起こしている。

僕は物心ついたときから薄暗い部屋の中で親父がパソコンを触っている様子をかじりつくように見ていた。
中学生になりガラケーを与えられ、インターネットと同い年の僕はついに親父越しでしか見られなかったインターネットと友達になれたのだ。
そんな僕は3年前にテレビ局に入社し、ドラマ・バラエティ制作というクリエイターとして花形の仕事をさせてもらっていた。

インターネットとテレビ、その両方の畑で育った僕は
その最初の一歩を踏み出す事ができずに、
あるいは一歩を踏み出したその足元を崩しにかかる心無い誰かの言葉で諦めたり、
そんなクリエイターになりたくてもなれなかった人達をたくさん見てきた。
僕もそんな一人だった。

テレビ局の企画会議で落とされ日の目を浴びない大量の企画書達とともに
薄暗い局の廊下で僕の心はくすぶっていた。
そんな自分から逃げるように会社に内緒で創ったYouTubeチャンネルでボツにされた企画を自らの手で試していた。

僕が逃げ続けた先にYouTubeがあったように
誰かが後ろじゃなくて前に逃げれる場所を作れたら?
誰かが悲劇を喜劇に捉え直せる場所があったら?
誰かが自分らしくある為に飾らなくて良い場所があったら?

誰かにとっての表現するキッカケや挑戦ができる場所を創らなくてはならない。
その場所でクリエイターが輝くには好きなものに集中し、自由に表現できる多くのサポートが必要なはずだ。

玉石混交のYouTubeやTikTokのノウハウが散らばっているこの時代に
自ら戦っているリアルな情報の価値は高まっている。
pamxyが持つ自社チャンネルの運営により裏打ちされた
良質なYouTube・TikTokコンテンツ制作のノウハウと、
そのコンテンツを世間に確実に届けるノウハウ。
いま、これらを必要としているすべての人や組織に届けよう。

【会社概要】
本社所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿1-12-15 東洋新宿ビル5F
代表取締役:西江健司
URL:https://pamxy.co.jp/
【本件に関するお問合せ先】
メールアドレス:pamxy@pamxy.co.jp
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