民泊事業者救済キャンペーン!コロナで売上減少した事業者を優先で無料調査。

火災保険受取金の使い道は自由です。使ってない保険を見直しするチャンス!

コロナの影響で手元資金が減少している民泊事業者のために、早く保険金を受け取っていただき事業継続にお役立てください。
火災保険の申請サービスを手掛ける株式会社ミエルモ(以下ミエルモ)は、
新型コロナウイルスで影響している民泊事業者に対しての救済企画として、優先で無料調査を行うキャンペーンをスタートした。
 


 

【火災保険の主な特徴】
火災保険は多くの方のイメージが、火災保険=火災の被害と思われていますが、実は火災だけでなく、あらゆる自然災害被害(台風等の風害、水害、破損など)から守ってくれる保険です。

そして、「大きな被害がないのに申請できるの?」そう思うのも無理はないのですが、 申請の際に、被害の大小は問題ではありません。「災害が原因となった被害なのか」ここが重要なのです。

また受け取られた保険金の使い方は原則自由です。使いみちは、お客様ご自身の判断に委ねられます。

例)
・保険金で修繕やリフォームに充てる
・一部だけ修繕やリフォームに充てる
・使わずに全額残しておく


税金面も個人の場合は、
一部の例外を除き非課税となり、確定申告などの不要な手間もありません。

【申請サービスが必要な理由】

火災保険の申請は被害があれば自分でもできるようにも思えるが、なぜミエルモの様な申請サービス会社が必要なのでしょうか?

その理由は大きく2つあります。
1:被害が起こった原因が自然災害かが素人ではわからないから。
2:保険会社に建築知識を用いて説明することが困難だから。


以上の理由から素人の方が保険会社に申請を行うと、「保証対象にならない」「審査の結果お支払い額は0円です」との回答がきた・・等のご相談は非常に多いです。

【申請したらどれくらい保険金が受け取れるの?】

これらをプロが行うことで、
素人の方の申請と比べ、平均2~5倍保険金が変わります。

ご自身の申請で、全く保険金が下りなかった場合でも、申請サポートの活用で、数百万円の保険金が下りることも多々あります。


経験豊富なプロのサポートを受けることで、保険会社が用意する理屈に対抗する事が重要なのです。

そのためミエルモの様な建物と保険のプロの火災保険申請サポートが必要になるのです。

これからも、ミエルモは自然災害に関わるサービスでお客様に経済的な安心を届けられるように努めてまいります。

【会社概要】
会社名:株式会社ミエルモ
所在地:東京都目黒区下目黒1丁目8-1 アルコタワー7階
設立:2019年12月
事業内容:火災保険申請サポートサービス
URL:https://mielmo.co.jp/
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