製造効率わずか0.5%、あえて手作業にこだわった燻製香味「炭火の茶」を限定発売

古い茶道具と歴史に想いを馳せて、夜に味わってほしいお茶

日本茶きみくら(本社:静岡県掛川市、きみくら株式会社 代表取締役:丸山勝久)は燻製香味「炭火の茶」を2,376円(税込)にてオンラインショップ、日本茶きみくら本店(静岡県掛川市板沢510-5)にて限定販売いたします。
商品URL https://kimikura.online/products/detail/1257

燻製香味「炭火の茶」は焙炉(ホイロ)という古い茶道具を使って手作業で火入れしたお茶です。1回の製造は限定200個となります。
機械では決して出せない、昔ながらの味わいに先人たちのお茶への想いや歴史を感じられるノスタルジックなお茶です。
  

くわしくはこちら▼
STORY【日本茶きみくらの茶師が「炭火仕上げのお茶づくりに挑む」】をご覧ください。
URL https://prtimes.jp/story/detail/dBL0QmT1X1B

【商品特徴】
①味と香り
コク深い味とともに燻製の甘い香りが鼻をくんと抜ける、ほかにはない味わいです。

②1回の製造が少量
普段は機械で1時間で300kgのお茶を火入れすることができますが、炭火の茶をつくるのには火入れを開始してから1時間当たりで1.5kgです。その製造効率はわずか0.5%。茶師が五感を使いわずか3kgのお茶だけに集中して丁寧に仕上げています。

③備長炭を使用
焙炉でお茶を仕上げる場合、ガス台を入れる方法もありますが、炭火の茶はじんわりと火入れを行いたいことと
炭の香りを茶葉へ移させるために、備長炭とナラ炭をブレンドしたものを使って仕上げてあります。
 


【おすすめの楽しみ方】
チーズやナッツ、かつおのたたきなどおつまみとのペアリングも楽しめるのでリラックスしながら夜に飲むのがおすすめです。
昨今のコロナ禍で家での過ごし方が充実している中、お酒が飲めない方にも楽しんでいただける、お茶とおつまみの組み合わせを提案しています。




日本茶きみくらでは炭火の茶と料理のペアリングをコースで楽しめる「SUMIBI LOUNGE」を開催しています。
コースのメインの炭火の茶以外にも前菜とそれに合うお茶やデザートに合うお茶などの組み合わせを茶師が考案しています。 

  

            

【商品概要】

  • ​商品カテゴリー/茶・日本茶
  • 商品名/燻製香味 炭火の茶
  • 包装/桐箱入(茶箱の形状)・エディションナンバー刻印 
  • 小売価格/2,376円(税込み)
  • 内容量/50g
  • 販売チャネル/日本茶きみくら実店舗、オンラインショップ
  • 参照元/https://kimikura.online/user_data/feature/006

【きみくら株式会社について】
日本茶を中心とした商品開発、コンテンツ企画、編集企画、カタログやオンラインショップの通信販売、実店舗を運営。
『素晴らしい茶畑が100年つづくように』をvisionとし、茶農家が良質なお茶を生産し続けていくために
掛川だけでなく日本茶全体の価値を世界に発信している。
実店舗/日本茶きみくら本店 〒436-0016 静岡県掛川市板沢510-5 

【関連URL】

日本茶きみくら    https://kimikura.co.jp/
炭火の茶参照元    https://kimikura.online/user_data/feature/006
茶師高橋YouTube(炭火の茶) https://youtu.be/JL5HgTiqzqc

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きみくら株式会社
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代表TEL 0537-61-2626 / FAX 0537-23-5560
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