ソフィコ・サービス・ジャパン、「MONETコンソーシアム」に加盟

「データドリブン」をキーワードにオートリース事業向けプラットフォームの開発拡充

オートリース・モビリティ向けERPを提供するソフィコ・サービス・ジャパン株式会社(東京都港区、 代表取締役:コンラッド・バン・グリムベルゲン、以下ソフィコ)は、MaaSの事業開発に向けて企業間の連携を推進する「MONETコンソーシアム」に加盟しました。
ソフィコはオートリース・車両管理・モビリティ・ファイナンス・アセットマネメント向け統合基幹システム「Miles (マイルズ)」の開発とそれに伴うコンサルティングを長年提供して参りました。

近年はカーシェア事業向けソリューションなど、モビリティ事業に関連する業務も拡大傾向にあり、弊社でもオートリース分野においての長期リースと超短期リースの組み合わせなど、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)に対応したアプリケーションの開発を進めています。

今回のMONETコンソーシアム加盟により、今後さまざまな予測モデルの構築やデータストリームによるBIなど、「データドリブン」をキーワードに事業会社様の意思決定をサポートするプラットフォームを開発し、またさまざまな自動化ソリューションと組み合わせることにより、将来のオートリースおよびモビリティビジネスサービスのあり方を見据えたサービス展開を目指します。

【MONETコンソーシアムとは】

ソフトバンクやトヨタ自動車などの共同出資会社「MONET Technologies株式会社」が設立したコンソーシアム。次世代モビリティサービスの推進、移動における社会課題の解決や新たな価値創造を目的としています。

 

(2021/3/12よりウェブサイトをリニューアルしました https://www.sofico.co.jp )


 

 

 

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