【TAKUMIモーターオイル】が【頭文字D】(©しげの秀一/講談社)とのタイアップエンジンオイルを商品化。発売日は2021年10月1日に決定!

人気沸騰中のオイルブランド【TAKUMIモーターオイル】が超人気の走り屋コミック【頭文字D】(©しげの秀一/講談社)とのタイアップエンジンオイルを商品化すると発表。発売日は2021年10月1日に決定。

【TAKUMIモーターオイル】を展開する株式会社AKTジャパン(本社:埼玉県さいたま市 代表取締役社長:古賀 功)は、累計発行部数5,000万部を超える、峠の走り屋を題材とした超人気コミック【頭文字D】(©しげの秀一/講談社)とのタイアップエンジンオイルを商品化すると発表。商品名は『Legends Legacy』、発売日は2021年10月1日に決定。
商品化されるモデルは、エンジンオイルSAE粘度【5W-30】、【5W-40】、【10W-40】の3種類を用意。それぞれ4L缶と20L缶の容量で販売される。
本年2021年で創業から10年を迎える【TAKUMIモーターオイル】。ブランド発足10年の節目としての記念碑的なモデルを企画し実現したのが、累計発行部数5,000万部を超える超人気コミック【頭文字D】(©しげの秀一/講談社)とのタイアップエンジンオイルだ。構想から1年、講談社を通し原作者であるしげの秀一氏の了解を得て、商品化が決定した。

【TAKUMIモーターオイル】代表の古賀氏は、自身も【頭文字D】の大ファンであり、現在も4台目のAE86(パンダトレノ)を所有しているという。今回の商品名である【Legends Legacy】(伝説たちの遺産)という名称には、この伝説的なコミックへ最大級の敬意を込めて命名したと話す。ちなみに、ブランド名である【TAKUMI】は、【頭文字D】の主人公である『藤原 拓海』(ふじわら たくみ)とは無関係に命名したとのこと。

気になるラインナップは、3種類の粘度(SAE粘度:5W-30、5W-40、10W-40)と2種類の容量(4L缶、20L缶)となる。粘度の設定は幅広いユーザー層が使用できる一般的な粘度であり、使い易い4L缶とコストパフォーマンスに優れる20L缶を用意することで、ユーザーの利便性を高めている。

エンジンオイルのスペックとしては、同社の主力商品である【HIGH QUALITY シリーズ】をベースに、よりストリートにおける耐久性を高めた仕様にグレードアップしており、具体的には潤滑性能や耐摩耗性能などを向上させた上位モデルとなる。
同商品はISO9001/ISO14001認証を得た国内工場で製造し、同時に高品質の証として世界的なエンジンオイル品質規格であるAPI規格(アメリカ石油協会認定)の最新規格となる【SP規格】を取得することで、より信頼性を高めている。

【製品概要】
・Legends Legacy 5W-30 SP/RC GF-6A ガソリンエンジン専用オイル 実勢価格 4,900円(4L)16,900円(20L)
・Legends Legacy 5W-40 SP/CF  ガソリン/ディーゼルエンジン兼用オイル 実勢価格 5,300円(4L)18,300円(20L)

・Legends Legacy 10W-40 SP/CF  ガソリン/ディーゼルエンジン兼用オイル 実勢価格 5,200円(4L)17,900円(20L)
 

インターネット通販を中心に販売を広げて来た【TAKUMIモーターオイル】だが、より多くのユーザーへ届けるために、今後は全国の量販店へ進出する計画だ。またそれに伴い、全国で【頭文字Dオイル】キャンペーンを展開していくという。今後の【TAKUMIモーターオイル】、そして【頭文字Dオイル】の動向に注目したい。
 


【TAKUMIモーターオイル 頭文字D特設ページ】https://takumi-motoroil.co.jp/initiald_takumi/

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社AKTジャパン >
  3. 【TAKUMIモーターオイル】が【頭文字D】(©しげの秀一/講談社)とのタイアップエンジンオイルを商品化。発売日は2021年10月1日に決定!