長崎の波佐見焼から、かる~くすくえる。かる~くスタック。【Karusuku(カルスク)】が登場。Makuake(マクアケ)にて先行予約販売を開始。

今までの当り前をほんのちょっと快適に。

長崎県 波佐見焼の窯元、有限会社勲山製陶( 本拠地:長崎県東彼杵郡波佐見町、代表:渋江 博文)は、「今までの当り前をほんのちょっと快適に。」をコンセプトに、【Karusuku(カルスク)】を、Makuakeにて先行予約販売を開始しました。

◎公開日:2021年 8月 9日(月曜日)
◎プロジェクトページURL https://www.makuake.com/project/karusuku/

波佐見焼 勲山窯 (J-kitchens)波佐見焼 勲山窯 (J-kitchens)

 

 

【ポイント】

  1. さりげなく「すくいやすい」形を実現
  2. 収納の際 デザインが見えて美しく収納できます
  3. 洗浄後、食器乾燥の際に裏面に水滴がたまりにくい形
  4. 素材に軽量陶土を使用することにより約18.5%軽く仕上げることが出来ました
  5. 素材を引き立たせる釉薬を施しクラフト感あふれるデザイン

1)さりげなく「すくいやすい」形を実現

例えばチャーハン、食べ始めはいいですが、少なくなるとともにすくい辛くなると感じられたことありませんか?
「Karusuku」は、さりげなくちょっとした形の工夫で、すくいにくい感を軽減しました。
 

※「Karusu」は、すくいやすい構造になっていますが、どのような状態でも完全にすくえるということではありませんのでご了承ください。

2)収納の際 デザインが見えて美しく収納できます

使い終わった食器を収納する際、重ねて収納されると思います。その際にできるだけ美しくするため重ねてもデザインを楽しめる形にこだわってみました。スタッキングもしやすいので収納はもちろん、持ち運びも便利です。

3)洗浄後、食器乾燥の際に裏面に水滴がたまりにくい形


4)素材に軽量陶土を使用することにより約18.5%軽く仕上げることが出来ました。

軽量陶土素材での焼成に成功!!自社比較になるのですが、同じ大きさや容量の器が、見た目より軽く仕上げることができました。そのため、持ち運びや、洗浄の際、さりげなく楽々感を感じていただけると思います。
※全て手作業で生産していますので、一品一品重量は多少異なります。

5)素材を引き立たせる釉薬を施しクラフト感あふれるデザイン

デザインに、「ぬくもり」や「やさしさ」を感じて頂きたいと思い北欧風の茎をベースに花火のような花を散りばめてみました。また、素材の鉄紛が感じさせてくれるクラフト感を引き立ててくれる釉薬を施し、カントリーチックに仕上げ表現してみました。
※全て手作業で絵付け釉薬を施していますので、色合いや文様が画像と多少異なる場合があります。

生まれたばかりの製品で、まだ市場では出会えません

詳しくは、ぜひMakuakeをご覧ください。

◎公開日:2021年 8月 9日(月曜日)
◎プロジェクトページURL https://www.makuake.com/project/karusuku/

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