元阪神・関本賢太郎氏がプラザ薬局のアンバサダーに就任
「健康・予防の重要性、前向きに過ごすことの価値伝えたい」

株式会社プラザ薬局(本社:大阪府八尾市、代表取締役:小田典央)は、元プロ野球・阪神タイガース選手で野球解説者の関本賢太郎氏とアンバサダー契約を締結いたしました。
関本氏には2026年4月1日から2027年3月末まで、当社のイベントに参加いただくなどし、地域のみなさまの健康づくりに協力していただきます。
◆アンバサダー就任の経緯
当社は地域が求められている地域に、その地域に合った医療を提供し、みなさまの健康を支えてきました。関本氏は19年にわたり阪神で活躍し、特に「代打の神様」として大事な場面で自身が求められる役割をしっかり果たしてこられ、当社の姿勢と通じるところがあると感じていました。またここ一番で成果を残すために日々トレーニング、コンディション管理に取り組んでこられており、関本氏と一緒に活動することで地域のみなさまの薬と健康の管理を進めていくうえで学ぶことは多いと考え、アンバサダー就任を依頼しました。
2027年3月末まで当社イベントにご参加いただくなどし、地域のために活動していただきます。

◆関本賢太郎氏コメント
プロの世界では技術や経験があっても、コンディションが整っていなければ本来の力を発揮できないため、日々の積み重ねやケアの重要性を身をもって感じてきました。引退後の今も、健康が日常の充実や挑戦する力の土台となっています。
プラザ薬局はお薬を提供するだけでなく安心や信頼を届けておられ、その姿勢に大きな魅力と価値を感じています。アンバサダーとして、健康の大切さや予防の重要性はもちろん、前向きに日々を過ごすことの価値や少しの意識で変わる生活習慣なども、自分の経験を交えて分かりやすく発信してまいります。
◆関本賢太郎氏プロフィール
1978年生まれ、奈良県出身。96年に天理高校からドラフト2位で阪神タイガースに入団。堅実なプレーと勝負強い打撃で評価され、主にユーティリティとして活躍。「代打の神様」と呼ばれた。19年間阪神一筋で2015年現役引退。現在は野球解説者・タレントとして活動。

◆プラザ薬局について
大阪府・京都府・兵庫県・東京都・埼玉県・神奈川県に調剤薬局47店舗とCSセンターを展開。主に医療モールという形で地域に医療を提供するとともに、医師の開業サポートを行う。1店舗あたりの処方箋受け付け枚数は平均で月約3,000枚で、日本トップクラス。
◆会社概要
企業名:株式会社プラザ薬局
代表取締役:小田典央
所在地:大阪府八尾市東本町3丁目5番3号
設立:1989年9月
業種:調剤薬局、介護・福祉用品の貸与、医療・介護・商業複合ビルの企画開発等
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
